ワンマンライブ、無事終了しました
竹内英補ワンマンライブ「10years」
お越し頂いた皆様、本当にありがとうございました!!!
そして、ビーボーンマスターマオさん、奥様、
受付けと照明を担当してくれたお笑い芸人マッスー、
そしてサポートしてくれたキーボーディスト日高さん、カホンのHALさん、オーボエの與那嶺さん、
全部支えて下さった皆さんのお陰様です!ありがとうございました!
本当に幸せな時間でした。
1、生存
2、ROZANNA
3、ZONNEBLOEM
4.I hate
5、雨音
6、TVで見なくなっても
7、why pain
8、At that time
9、your song(エルトンジョン)
10、星のコドウ
11、いつまでも
12、ブリキの犬
13、メリークリスマス(イエモン)
14、HowLow?
15、おやすみgood night
16、sfida
17、低気圧
18、my foolish heart(吉井和哉)
アンコール
19、海岸線
歌ってる人、ピコ太郎じゃないよ!!
自分の中で、過去最高のライブだったと断言出来ます。
そして今、次の世界が見たいと思いまくってます。
必ず見ます。見せます。
ご期待下さい。
ビーボーンは、自分が弾き語りを始めて、初めて1人で出演した、思い出の場所。
そこで仲間に囲まれて10周年がやれた。
これは本当に幸せな事。
そしてマスターマオさんの温かさに何度も助けられてきました。
竹内の永遠のホームです。
いま、書ききれないくらい、沢山の感情が渦巻いています。
なにはともあれ、無事終了しました。
ちょっと時間は空いてしまうと思いますが、必ずニュー竹内、帰ってきます。
関わって下さった全ての方へ、ありがとうございました。
今日も、ありがとうございます
ワンマンライブを前にして
明日はワンマンライブ。
ほぼ、自分のオリジナルで、オープニングアクトもいないワンマンは初めて。
そもそもこのワンマンは、CDを買ってくれた人への感謝の思いを込めてやりたいと思ったのがスタート。
さらに今年の締めくくりとして、東京でワンマンをやることはすごく相応しいと思った。(群馬ではやったので)
なので、CD(HowLow?)を買ってくれた人は、存分に楽しめる内容になっていると思う。
準備はしっかりした。
その中で、今年の活動、今までの活動を振り返った。
とても、嬉しい気持ちになった。
「俺は、俺のベストを尽くして来た。」
と、自信を持って言えるから。
もがいたし、迷ったし、転んだりしたけど、全部、最善を尽くして来た。
そう、言い切れる。
だから、振り返った時、嬉しい気持ちになる。
明日、こんな気持ちでワンマンをやれる事は、すごく嬉しい。
このワンマンは、終わりであり、始まりです。
ミュージシャンとしての竹内が次のステージに行く、節目の大事なライブです。
ミュージシャンとしても、人間としても、もっともっと成長する。
そう、決めました。
ワンマンライブを前にして、そんな事を考えてます。
明日はBe-bornにて、お待ちしております。
今日も、ありがとうございます







