EveryDay -3ページ目

DAVID BOWIE is HERE

やっと行けた。

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デビッドボウイ大回顧展。

辿り着くまでに、、、
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橋?

ちゃんと調べないから迷うんでしょー

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展示室は撮影禁止なので

カフェを

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想像を超える濃さでした。

あの有名な衣装やら、映像やら手書きの歌詞やら、

ファンにはたまらない内容になってます。


何気ない言葉が凄く刺さった。

沢山の表現から影響を受け、真似することは多くの人に出来るけど、そこから全く新しいものを作り出せる人は稀である。

こんな感じだったと、、

ボウイを見ているとその意味がよく分かる。


ボウイが着ていた山本寛斎作の衣装や、手書きの歌詞を見ていると、ボウイの存在を凄く近いものとして感じることができる。

ボウイの表現は、自分にとって安心できるものだった。

居場所を作ってくれたような気がした。

亡くなったあとでも、ボウイは語りかけて来る。

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まだまだ、そんなもんじゃないだろ?

久しぶりの空

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なんて気持ちのいい空なんだー


「出来るのに、挑戦しない方が怖い」
byりゅうちぇる


デイサービスセンター夫婦坂

今年一発目のプリンアラモードは

大田区、デイサービスセンター夫婦坂!

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最高に楽しかった!

こっちが元気もらいました。

ほんとに、、歌の持つ力はすごい。

自分の理解なんてはるかに超えた力を持ってるなと思いました。

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皆さん、大きな声で歌って下さり、ありがとうございました!!

そして、夫婦坂のスタッフの皆さん、最高に盛り上げて頂き、ありがとうございました!

セットリスト

1青い山脈
2高校三年生
3花
4エーデルワイス
5上を向いて歩こう
6春よこい
7花は咲く
8サザエさん
9明日があるさ
10故郷
アンコール
11学園天国

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最後に、本番前に坂を無駄に元気いっぱい登る2人。

歩きでも息が上がる竹内。


また、お会い出来る日を楽しみにしてます

So Young

昨日、「How Low?」の製作の全てを引き受けてくれたTaKzsoundの家に遊びに行ってきました。

今までご近所に住んでいたんだけど、彼はなんと千葉に家を買い、そこで家族と共に住んでいます。

久しぶりに会った。

と言っても半年ぶりくらいだけど、
すごく久しぶりに感じた。

池袋の職場で出会い、もう9年くらい経つ。

彼とはバンドを組んでは辞め組んでは辞め、でもバンドが解散してもレコーディングはお願いしたりと、何かと製作は共にしてきた。

そんな彼が家を買い、新たなステージで頑張っている。

そんな姿に、すごく感じるものがあった。

時代は変わる。

わかっているけど。そのスピードに、追いていかれそうになる。

TaKzsoundとは、確かに同じものを見た。

同じ場所を目指した。

それはずっと消えない記憶。

ずっとずっと消えない記憶。

新しいステージで生きる。

でも、いつか必ずまたやれると信じている。

「あの日僕らが信じたもの。それは幻じゃない。」So Young/THE YELLOW MONKEY

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オーボエ&ギターライブ!!

プリンアラモードではなく!

昨日はオーボエ奏者ヨナミネさんと児童会館でライブでしたー!

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子供達、楽しんでくれたようで嬉しかった!

子供の集中力を考えてもっと工夫できるなと、反省もありましたが!児童館の職員の皆さんのおもてなしに感動感謝でした

ありがとうございました!

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お花まで頂き、本当に心温まる時間を過ごさせて頂きました。

この活動を通して、音楽に対する考え方が随分変わった気がする。

場の空気を読む勘のようなものが研ぎ澄まされてきている感じがする。

それでも現場によって空気は全く違う。

もっともっと楽しんでもらいたい。そんな時間を共有したい。

ライブはそうあるべきだと、考えるようになった。

一昔前は、思いを、感情をただぶつける場だと思っていたから。

それも正解だと思うけど、今はそれをしたくない。

最高に楽しい時間が作れるように、頑張ります!またお会いしましょー!

ありがとうございました!