初春と晩秋には・・
いつも言ってるんですが・・
天気の良い日は寒く、
暖かいと思えば、天気が悪い・・
澄み渡る・・ 寒さの空を請い焦がれ・・
雲の温みに・・ 身を浸しつつ・・
お・そ・ま・つ! ![]()
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嗜みが全く無いのに・・
雰囲気で詠んでみました・・(大笑)
寒くとも、 日向、日陰が存在する、
明るく澄み渡った、晴れの天気が良いのか・・
どんよりと曇っていても、
温い自分を良しとするのか?・・・
光に強く照らされれば・・
必ず影も出来ます!
影を無くそうと思えば、
光を弱くするしかないわけで・・・
自然! とはそういう事だと・・
私は思っています。
高気圧とは・・
重い空気に押さえつけられている事の落ち着き!
低気圧とは・・
上昇気流により、 舞い上がった結果の不安!
今・・
日本は低気圧・・!
影を嫌い!
軽さを好み!
温さに安堵している・・
しかし・・
舞い上がった?ものは・・
やがて、厚い雲を生み・・
激しい雨になって降り注ぎ・・
山を削り、押しながし・・
皆が願っていたような(笑)・・
平坦平等な地面を作るでしょう!
しかし・・
その地には、在来種の日本人はもう住めないかも知れません!
わけがわからんちん! って思った人もいるでしょう?(大笑)
今日はここまで・・