子供の教育(しつけ) | 子どもの自立と双方の親の悩みや愚痴、自分自身のスキルアップ

子どもの自立と双方の親の悩みや愚痴、自分自身のスキルアップ

中学生になった子どもの成長の軌跡や近所に住んでいる妻の両親と最近同じ市内に越してきた私の母親との関わり方と、自分自身の将来に向けた取り組みについて、思いのまま記載しています。

なんでかな・・・、子供が言うこと聞かないね・・・。

小学校低学年でこの有り様、悲しくなるね。

私との約束はあって、ないようなもの、さわりだけ守ったら、あとは何もしようとしない。

私は妻との約束(妻から息子への課題をやらせる)をはたさなければならない。

さもないと役立たずの罵られ、お前なんて必要ないから出ていけと烈火の如く怒られます。

 

妻がやろうとしていることに対して、私が少しでもへましたらこんな感じですね。

 

休日は、妻からの課題をある程度終わらせ、息子のご飯(栄養が偏らないように考えて)、家族の夕飯(少しでも量が少なかったら、お前はもう家事するな、邪魔だから出ていけの暴言・・・・)を対応して、息子の勉強をみないといけない。

 

平日は、自分がみているから休日は私が対応する感じです。休日は、フリーランスの妻としては息子を私が1日中見れるから、気兼ねなく働けるらしい。

平日も妻の仕事が残っている場合は、私は忙しいから、お前がみろと!

私的に妻の仕事は、妻の生きがい(楽しみ)を奪ってはいけない、妻がやりたいようにやれば、それで妻が喜び、人生を生き生きしてくれると思って、私なりにサポートしている(有休取得は当たり前)。

このご時世、夫婦で分担して、家事や子供の教育をするのは確かだと思うが、なんかしっくりこない。

 

挙句の果てに、お前が働けるのは、私たちのおかげなんやぞと脅しにかかる始末。

いろんな意味で教育って大事だと、日々感じています。

低学年ならまだなんとかなるが、アラフォーは無理かなと、諦めています。