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才能プロファイラー北端康良 オフィシャルブログ〜才能とお金と幸福の話〜

才能プロファイラー北端康良による才能とお金と幸福の話。

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

ビリーフ(思い込み)を変えるにはどうしたらいいかという質問をよく受けます。

 

いくつか方法はありますが、経験上一番早いのは、コーチングを受けることでしょう。

 

本を読んで、なんとなくわかった気にはなるものの

 

実感がわかない

腑に落ち感がない

 

ということがありますが

 

それは思考が変化しただけで、感情の変化が伴っていないから。

 

 

ビリーフはそもそも、強烈な感情体験から生まれるものなので

 

ビリーフを変えるには感情へのアプローチが不可欠なのです。

 

 

 

方法には主に二つあって

 

 

ひとつは

 

「恐怖心を乗り越えて成功するまでチャレンジし、成功体験を積む」

 

 

そしてもうひとつは

 

 

「コーチングを使ってその当時の状況や心境を再現し、過去の問題をクリアする」

 

 

恐怖心は防衛本能でもあるため

リアルなチャレンジにはブレーキがかかったり

 

結果が出るまでに時間がかかることがあります。

 

 

その一方で、コーチングでは挫折により封印された気持ちを解放し

 

やり残したことをやっていくことでビリーフを解消させるので

 

リアルなチャレンジよりもスムーズに、ビリーフチェンジできることが多いのです。

 

 

 

具体的な事例をこちらでも話していますので

 

コーチング、ビリーフチェンジに関心がある人は聞いてみてくださいね。

 

 

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「ビリーフを変えてライフシフトする!」ー才能ディスカバリーチャンネル™第67回目ー

 

 

・ビリーフを変える2つの方法

・ビリーフは強烈な感情経験で作られる!

・良いビリーフと悪いビリーフ

・次のステージを目指す時にやるべきこととは?

・「がんばったら貰える」の弊害

・変えようとしても変わらない時は?

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

今年の一月からはじまった

ライフシフト・コーチ養成講座。

 

受講者の方が体験談を書いてくれたので、紹介します。

 

 

 

会社経営者であるM・Iさんは、新しいビジネスを興すタイミングでこの講座を知り、受講してくれました。

 

 

・感情が人を動かすパワーに感動

・自分の領域と相手の領域を分けられるようになった

・人に対する信頼感が上がり、仕事も楽になった

 

 

これらの気づきや変化を体感しながら、M・Iさんが行きついたのは

 

 

「不足感から解放されれば、もっと自由になれる」

 

という気づき。

(以下、ご本人の体験談より一部抜粋)

 

 

“ 誰しも不足感があって大人になります。

その不足感が生きづらさになっていて、みんな埋めたいと思っている。

それを埋める方法が、ライフシフトコーチ養成講座の中にありました。

 

私もいろんな不足感があったので、

過去の書き直しは結構、自分でやってきました。

それは生き直しするみたいな感じです。

私は子育てでできたけど、それが仕事の人もいます。

 

人生が不自由なのは不足感があるから。

生き直しができたらそこから自由になれると思う。

それがライフシフトの場だと思います。 ”

 

 

 

「人が生き生きするようなメッセージを渡したい」

 

そんな思いで仕事をしているというM・Iさん

 

 

会社経営についても大きな気づきがあったようで、今後ますますの活躍が楽しみです。

 

 

 

ライフシフト・コーチ養成講座、次回は7月開講。

今のところ、来年以降の開催予定はありません。

 

・自分のブレーキを外し、人生を変えたい方

・プロコーチとしてスキルアップを目指す方

 

この機会をお見逃しなく!

 

 

■ライフシフト・コーチ養成講座

 

 

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

「何だか最近刺激がない」

「変化のない毎日に飽きている」

 

仕事でも生活でも、それに慣れてくると

そんな感情が湧いてくることがあります。

 

大きな不満があるわけではないので

なんとなくそのままになりがちですが

 

それを放置しておくと、後々になって

「しまった」と思うことにもなりかねません。

 

それは、私たちを取り巻く環境が、かつてないスピードで変化しているからです。

 

 

先日の記事でも

 

2年後、3年後を想像したとき

「今の自分」の延長に豊かな姿がイメージできるか?

 

もし、答えが「ノー」ならば

自分の価値観、考え方、行動を変える必要がある

 

と書きましたが

 

変化を起こさなければ、未来は今の延長でしかありません。

 

更に時代の変化が速いので

一歩の遅れは想像以上の遅れ、あるいはブランクになってしまうことも。

 

 

とはいえ

「具体的に何から始めればいいのかすぐに思いつかない」

という人は

 

まず本屋さんに行って、気になる本を3冊選んで読む。

 

 

3冊はハードルが高ければ1冊でもいいですよ。

 

けれど

 

必ず3冊選んで、その中から1冊を選んでください。

 

 

 

ポイントは、本を読みながら「無理、できない、おかしい・・・」など、無意識に思うジャッジ(判断)を外して、「どうすればできるかな?」と考えること。

 

そもそも「◯◯したい」という欲求があるから、調べ、学び、行動するわけです。

 

「無理」と思ったり、「できそう」と思うのは、欲求の後。

つまり、どちらがあなたにとって大切なのかは、欲求です。

 

 

頭脳ではなく感性で、自分の中に広がる世界や本音を認めることも

変化への第一歩、大切なトレーニングです。

 

 

 

 

 

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