こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。
人生100年時代、最近は協会にも50代の方がよく学びにこられます。
65歳定年までこのまま勤め上げるのか、それとも、
何か新しいことを始めるのかと、模索しているサラリーマン
時代に翻弄されないオリジナルの強みを見つけたいと奮闘している経営者
子育てがひと段落し、ここから自分の時間を謳歌したいという主婦
かつては60歳で仕事を引退、そこからは余生と言われていましたが、いまは人生100年時代。50代はその折り返し地点です。
協会認定講師の澤田さんは、ご自身も50代で才能心理学を学び、認定講師になりました。
澤田さんいわく、50才代から才能を開花させるポイントは、次の3つ。
1.自分が本当にやりたいことに気がつくこと
2.自分が今まで身につけてきた能力を棚卸してみること
3.自分の培ってきた能力を掛け算で組み合わせてみて、これから何ができるかを考えること
今まで捉われてきた思い込みや価値観を見直し
自由な視点で本当に自分がしたいことに沿って能力を伸ばしていく
それが50才代の才能開花の秘訣なのだそう。
50才からのライフシフトを考えている方は参考にしてください。