こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。
才能心理学協会にはさまざまなジャンルから
「自分の才能を見つけて活かしたい」
という人が学びに来られます。
しかし、セミナーや講座で認定講師が
「あなたの才能は〇〇です」
「こういう仕事が向いています」
ということを
いきなりお伝えすることはありません。
その前に「自分にとって最も価値があることは何か」について
ご自身にじっくり向き合っていただきます。
「自分にとって最も価値があること」とは「才能を見つけ、磨き、開花させる」一連のプロセスの要となるもの。
ここがぶれなければ、成功へのスピードは加速しますし
時に失敗し、逆境に立たされても、それをバネにさらに飛躍することができます。
ある意味、失敗こそが才能を大きく育てる、とも言えるでしょう。
認定講師の澤田さんが綴った協会ブログ
「ミドリムシから学ぶ才能の活かし方」
こちらでも才能と失敗の関係が、興味深い事例と共に紹介されています。
ご覧ください!