適性検査や強み診断を受けたけれど
なんとなく結果がしっくりこない、という経験をしたことはありませんか?
それは、結果と自分の記憶がつながっていないから。
例えば「リーダーシップ力がある」という結果に対して、
そうかな?と思うときは、自分の記憶がぼんやりしているときです。
逆に、そうそう!と思うときは
(小学生の頃は学級委員をしていたし、高校では生徒会長だった。クラブでもキャプテンしてきたからなぁ)
というように、結果と経験の記憶がつながっているとき。
そして、結果と経験が結びついた時にうまれるのが、確信です。
自分の強みって何だろう
自分には何が向いているのだろう
知りたい欲求がどれだけあっても、結果を知っただけではモチベーションにつながりません。
才能の源泉を見つけた人が
自分の望む未来へ迷いなく行動できるのは
この結果と経験のつながりを体験して確信を得ているから。
あやふやな方向に向かって
がむしゃらに努力をして
でも結果が出ない
そんな暗中模索状態の人でも
「これがやりたかったビジネスです!」
「それがお客さんに伝えたかったメッセージです!」
と、前に進めるようになるのが才能プロファイリングです。
本当かな?と思った人は、これまでの受講生の体験レポートも、是非読んでみてくださいね!
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