キャンドルジュン氏の会見を観ていたら
ふと
ダンナの事で思い出すことがあった。
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ダンナとは離婚することを決意しているし
慰謝料・財産分与などで頭がいっぱいだったので
すっかり抜けていたけれど、
ダンナは性行為で感染する感染症を持っている。
抗生剤を数日服用すれば治るという種類ではなく
母子感染したものなので
生涯完全に治ることはないはずだ。
私はワクチン接種していたので
幸い感染しなかったけれど
ダンナの不倫相手やパパ活相手たちは
ダンナの病気を知っているのだろうか?
ダンナの部屋の引き出しに大量のコンドームがあったけれど、必ずコンドームを使っている保証など無い。
いちおう、それを使って行為をしているのだとしても
他の経路から感染する可能性もある。
そもそも、最も身近な家族・親族に嘘をつくのが常態化していて
職場の同僚や先輩からもどうしようもない人として扱われているダンナが
不倫/パパ活相手には誠実でモラルある行為をするのだろうか?
新型コロナ感染症が蔓延し始めた時に
家族に対しては
『仕事が忙しく、コロナ感染を広げないために家には帰りません。』などと言って職場の近くで寝泊まりをし
SNSでは
『僕は医療従事者として自粛を呼び掛けます‼︎皆さん日本の医療崩壊を防ぐために、今は我慢して家にいてください‼︎』などと書いていたダンナ。
実際には、自粛どころか不特定多数の不倫/パパ活相手と頻繁にホテルに行っていた。(これは探偵の調査によりバッチリ証拠を掴んである)
というか、新型コロナ感染症のインパクトが大きかったのですっかり忘れていたのだが
性行為で感染させる病気のキャリアだろうが⁉️💢という事に、今さら気づいた。
虚言癖、浪費癖、不特定多数相手の不倫やパパ活は
なかなかのものだけれど、男にはよくある事だと言われる領域なのかもしれない。
仮にそうだとしても、
医療従事者のくせに、性感染症のキャリアでありながら新型コロナ感染症が流行している期間中に不特定多数の相手と性行為をするのは、いったいどういう精神構造をしているのだろうか。
こういう事もよくある事なのだろうか?
ダンナの元上司の教授や同期などに事情を説明して
是非とも専門家としてのご意見を頂戴したいと、
けっこう真面目に思った。
そうでもしないと、ダンナのやっている行い
(性感染症であることをおそらく言わずに
不特定多数の相手と性行為をしている)を
止めることができないんじゃないかな?
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配偶者の、どうにもコントロールできない面を
敢えて世間に知らしめる。
その事によって何かを守ろうとしていたんだろうな
キャンドルジュン氏は、と思った。
(不倫/パパ活相手には、いちど病院に行って検査をするように知らせた方がいいのだろうか?と思ってしまった感情と近いのかもしれない。あるいは、あんなふうに世間に晒してしまった方が感染症の予防のためにはいいのだろうか。それにしても、素性がわからない相手とセックスをする事の将来的なリスクは計り知れないのに、よくやるなぁと思う。)