昔、大学進学を考えたとき、本来は考古学がしたかったのを思い出しました。
古墳の中を刷毛で細かい作業がしたかったのでしょうか。。。
母と姉に[女の子がそんなほこりっぽいことを]
と言われ。。。方向変換したのを思い出しました。
△がつらなっている模様は蛇のウロコ模様をあらわしていたりと
模様の面白さに引き込まれたのは実家のふすまやカーテンの生地でした。
すべて母の好みのもの。
自然界のモチーフは子供なりに何か宇宙人のように思っていたのを思い出します。
久しぶりにパーティで着物を着ることにしたことで
大好きな装飾模様たちと久しぶりに御対面。
日本人はやはり古代宇宙のメッセージを普段の生活に使っていたのですね。
