障害や病気の種類の増えて
それを受け入れる施設も増えてきた
教育の現場では
個性を尊重するのか当たり前になってきた。
空いた施設を有効に使い、
人や金を投入するのは、
有意義な事だと思う。
それがいつまで続けられるだろう?
手帳を取れば続けられるが、
税金に避難が殺到している中で
限りある財源の使い方は自治体に
裁量が認められることも多いので
「いつまでもあると思うな
金と親と福祉!」
受け入れの施設が
保護の場になっているのが
ちょっと気に入らない
訓練の場が足りない
「飢えた人に魚をあげるのではなく
魚の取り方を教えるのが本当の優しさ」
ITのスキルは不登校にはもういらないんだ
家でさんざんメディア触っているから
触るのは大地と生物だよ
みんなで畑仕事して
地域で販売すればいい。
自分たちの給食も作ってみればいい。
最初はダルイだろうが
慣れたらきっと心身ともに健康になる
お母さんがいなくなって
生き詰まる前に
生活力は身につけておければと思う