実は、通信制高校でも

大学の指定校推薦の枠を持っている。

その数は何百を超える!

*有名大学ばかりではないが。。。


しかも、通信制では評定平均の算出がゆるく

オール5に近いスコアは出やすい!


さらに指定校推薦では

不合格になる事はまず無い!


大学入試のコスパやタイパを考えると

かなり優秀である。


普通に通信していれば

「指定校をこの中から選んでいいよ」

と、楽々大学合格できる。


昔は大学入試で苦労して大学は遊ぼう!

厳しい受験を乗り越えて人として強くなる!

みたいなノリだったが

今は違うみたいだ。


入試科目が大学の勉強に必要かというと、

古文とか理科や社会か不要なのもある。


全員合格の時代に

大学入試でふるいにかける必要はない。

大学のレポートもAIを使えばどうとでもなる。

入試を難化する必要はないが、

これでいいのかよ!?と思ってしまう。


努力の末の感動が無い人生でいいのかよ!?

とも思ってしまう。


「苦労は買ってでもしろ」は昭和生まれにしか通用しないのだろう。

苦労しなくて済むならそれでいいじゃん!

まさにその通りだ!!


その労力は仕事や出産育児にとっておこう。

そもそも勉強ってそれらに比べたら大事じゃない。


【言いたい事】

通信制で指定校推薦で大学に入っても

臆する事などない。

有名な大学で無くともその後の方が大切

私の思う究極の仕事は

「農家の子だくさんのお母さん」

有機物作ってるのが一番尊い