昨日図書館の記事を書いて

それについて調べてみた。

 

会計年度の非正規

正職員の司書などは超狭き門

 

やはり人気の仕事のようだ。

働いている人は

黒髪、マスク、ピアス無し、そんな女性スタッフしか見た記憶がない

とにかく落ち着いている。

ハラスメントの気配などは全くない。

 

空調完備、静かな空間、穏やかなスタッフ、

利用者はそれぞれが自分の時間を楽しんでいる。

 

これって、居心地の悪いクラスの真逆じゃないか?

狭い空間で喧騒の中お互いが干渉し合い

集団行動を強いられる。

 

そして、本のタイトルやキャッチコピー

「人生どうにかなる」「○○からの逆転」「ゼロから社長になりました」「○○成功の方法」

何気ない本の背表紙の言葉が、励ましてくれる気がする。

そんな言葉に包まれると前向きになったり優しい気持ちになる。

 

改めて図書館っていいな。

働きたいな。でも、それは難しいかな。

 

【アガルートアカデミー】難関資格試験の通信講座