必要だ!
マイナスに捉えなくて良い。
有利に働く時や必要な時に提示すれば良い。
ネームプレートのように首からぶら下げて周知する必要などない。
所持することで抵抗を感じる人もいるだろうが、
考えすぎなくて良い。
例えば、
今日障害者の認定を受けたとしよう。
昨日の自分と今日の自分の何が違うのだろうか?
自分の身体や脳力に変化は生じるだろうか?
本質的には何も変わらない。
障害者手帳だと思わずに
”ライセンス”だと思えば良い。
車を運転するには免許証が必要だ。
就労をするには手帳が必要だ。
くらいに考えで良いのでないだろうか?