
切れ味がよさそうな
ショウブの葉っぱです.....
切れ味の良し悪しが問題といえば
宮崎県で発生した
口蹄疫の対処方法
一生懸命やっている
反省すべきことはない等とは
県知事や
農水大臣の発言だが
感染地域は広がり
結果は失敗
同時期に発生をみたが
感染を抑えこんだ韓国とは雲泥の差
治療方法がない
口蹄疫は
塵を介しても伝染し
経済的損失の大きな牛豚に発症するため
患畜を出した地域全体の
家畜を殺処分して
感染を抑え込むのが
最適
鍵は
殺処分地域を広めに決めること
強制力で伝染経路を突き止めることといわれてる
10年前の感染経験が
まだ宮崎県と農水省にあるとすれば
経験を生かしきれなかったのは
政治家の即断力だったかも
どうだろう.....