今日は待ちに待っていたLamama復旧に関わった皆様の打ち上げライブにございます。
待ちに待ちすぎて発売前にLamamaにチケットを買いに行っちゃう勇み足。
その後結局KARIBOW様のサイトでメール予約。
何故なら
…あの時本当は発売中だったんじゃないかしら
私に来られちゃ迷惑だからまだ発売前なんて嘘をついたんじゃないかしら
のこのこ買いに行ったら今度は売り切れましたって言われるんじゃないかしら
と被害妄想。メールの匿名性に頼ったわけです。
そうしてまんまとチケットゲット。
しかし、入場は店売り優先。私が入れるのは開演間際なことでしょう。
きっともう柱の後ろぐらいしか場所はないことでしょう。
まぁ、今日はLamamaの復活を祝う為に行くことだし
柱裏でまったりするのもいいかな、と開演時間にLamama到着。
会場内ぎっしりのお客さんを想像しながら入ると意外に人が少ない。
それもその筈。
6時にライブハウスに集合できる人間なんて
道を極めた人か、踏み外した人ぐらいなもの。
もちろん私は後者です。
時刻が過ぎるにつれ人はどんどんと増えてゆき
最終的には満員御礼でした。
ここにいる皆がLamama復活を喜んでいるんだなー、
と思うと感慨も一入です。
今僕たちの想いは一つ!
か、どーかは別にして、
この日Lamamaスタッフで組んだバンドの方が仰っていた
「Lamamaは皆の帰るところ、ホームだよね」
とゆーお言葉が胸にジンと来ました。
私も帰ってきてもいいですか?
ジンと来た割にそのお言葉がうろ覚えなのは毎度のことさ。
そんなこと言ってたっけ?と思っても
そっとしておいてやって下さい。
KARIBOW様が歌われた
「Sweet Home Lamama」が最高!だったことを記して
この項をまとめたいと思います。
あ、勿論「Sweet Home Lamama~」と唱和してきましたよ。
その声はKARIBOW様のお耳にも届いたはず。
だって、あの右の拳で胸を叩くポーズは
「聞こえたよ、君の声。ここが僕らのSweet Homeさ!」
とゆージェスチャーだったのですから(妄想〆)