占い、と、御神託は 似て非なるもの。
占いは 天宮 玲桜でいう「女神暦(めがみれき)」。
生年月日から割り出して伝えるもの。
それは いつ聞いても変わらない。
でも 御神託は、
「今」「そのとき」必要なメッセージを、
耳に入る言葉で伝えるわけで、
占いとは 全く違うものです。
天宮 玲桜の場合は、
弥勒菩薩さまが乗り移って伝えることもあるし、
テレビ画面がその人の背後にあるので
その字幕スーパーや映像を見て伝えたり、
様々。
なので、
細木さんと江原さんは 全く違うことをなさっているんです。
卑弥呼の時代から、
天宮 玲桜は神に通じ、
御神託を降ろし続けている。
今も 昔も これからもずっと、
伝え続ける。
それを受け取ってもいいし、受け取らなくてもいい。
受け取り上手が成功上手、だけれど、
なかなか受け取れないから。
100人いて 受け取れる人は一人いるかいないか。
それくらい難しいことです。
ただ面白いのが、
聞いている本人以外は、受け取れる(笑)
周りはよく理解できるし、イメージできる。
だから 本人が受け取りたいなら、
何度も何度も繰り返し、聞いてください(笑)
今日も御神託。
明日も御神託。
受け取れないこともわかって 伝えていますから
大丈夫(*^^*)
神様は、
この言葉を伝えたら どんな反応をして、
それに対してこういう行動をして、、と
先の先の先まで読んで 伝えます。
だから 諦めずに、恥ずかしがらずに
何度も同じことを聞いて下さい^^
神様のサポートは素晴らしく、
まさしく「神業(かみわざ」」です。
言うだけじゃない、ちゃんとサポートもしてくださいます。
では 次の仕事に入ります^^
天宮 玲桜