もう20年くらい支援を続けているワールドビジョンのイベントが、アフリカンレストランのカラバッシュで開かれました。
店内はアフリカを思わせるインテリアでいっぱいです。
メニューは、タマリンドジュース、サラダ、ペペスープ(ナイジェリア)、マフェ&ライス(セネガル)、クスクス&レッドソース(マリ)です。
マフェ&ライスは牛肉をピーナッツソースで煮込んだシチュー。
クスクスは、世界最小のパスタです。
食事をしながら、元支援チャイルドで今は京都大学に留学しているスティーブさんのお話を聞きました。
英語だけでなく、日本語も流暢です。参加者どうしの交流タイムでは、映像を見てどこの国の子どもかを当てるゲームをしました。
以前、地元のイベントで知り合った友人も二人来ていて、楽しい休日のランチタイムを過ごすことができました。






