新種 上野白雪枝垂れ 桃の節句 | 江戸時間で暮す

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今朝

 

何年か前に発見された新種の桜 上野白雪枝垂れ、少し前に

見に行った時はまだ二分くらいかなぁ、また来てみようと思い。

少し間があいてしまいました。

そして、昨日いい頃かな、見てみようと行ってみましたら、

こんな状態で、花はちょびっとしか残ってなくて。くすん。

世の中は三日見ぬ間の桜かな、っつーくらいですから、

うかうかしてたらいけませんね。

風雨激しい火曜日を経てしまったしなぁ。

花に嵐のたとえもある、んだよなぁ。

来年の春、美しく咲くさまを見てみたいものです。

 

さて今日は和暦弥生三日、桃の節句(節供)なんですね。

桃の花はどこに咲いてるかしら。そうだ、いつぞや

一本の木に愛らしい白、ピンク、紅色の花が咲いてるさまを

見たことあったっけ。上野桜木だったなぁ。

まだ咲いてるかしら。

 

DO DO ITS A GO GO 7 7 7 GO !

 愁いはらってうれしい想い笑顔満ちてく春の午後 歌織

 

 

神宮外苑のこと、Rochelle Koppさんから。