👁️目を壊す危険な習慣 第3位‼️

🏜️〈砂漠見〉=瞬きゼロの修行!?😱

 

    

痛み中心の毎日からやりたいことを楽しみ、

軽やかに動ける快適な毎日へサポートする

整体セラピスト/キャサリン 堀尾です。

 

 

みなさん、こんにちは😊

 

今日は「目を壊す危険な習慣」シリーズの第3位です✨

今回のテーマは――

 

👉〈砂漠見(さばくみ)〉!!

 

名前だけ聞くとピンとこないかもしれませんが、

これは本当に多くの人がやってしまっている危険な習慣なんです⚡

 

 

🏜️砂漠見ってなに?

 

砂漠見とは、

“まばたきをせずにずっと同じところを見ている”状態のこと💦

 

たとえば…

💻パソコン作業中

📱スマホをじーっと見つめてるとき

❄️エアコンの風が直接あたる場所で仕事してるとき

 

気づけば、目が乾いてカピカピ😵‍💫

まるで「砂漠」にいるような状態になるんです。

 

 

 

😨瞬きしないと何が起きるの?

 

瞬きは、実は目を守るための大切な動きなんです✨

 

瞬きをすると、

目の表面に“涙の膜”が広がって、乾燥やゴミ、紫外線から守ってくれます💧

 

でも!瞬きをサボると…

🔹涙の膜が切れる

🔹乾燥が進む

🔹目の表面に小さな傷(ドライアイ)ができる

 

この繰り返しで、

視力低下や目の痛みにつながってしまうんです😢

 

 

 

⚡砂漠見になる人が増えている理由

 

最近は、スマホ・パソコン・テレビ…

どれも目をじっと使う作業ばかり。

 

さらに、交感神経が優位(緊張モード)になっていると、

瞬きの回数がグッと減ってしまうんです💦

 

つまり、

「ずっと集中してる=まばたきが止まる」状態😳

 

 

 

🌿リラックスして目を守ろう!

 

瞬きは“自律神経のバランス”と深く関係しています。

緊張ばかり続くと、まばたきが減って乾燥が進む💦

 

だからこそ大切なのは👇

 

✅深呼吸してリラックスする時間を作る

✅意識して「パチパチ」とまばたきをする

✅目を上下・左右に動かして“視点リセット”✨

 

これを1時間に1回するだけでも、

目の潤いがぜんぜん違います!💧

 

私も最近、よく涙が出るんですが、これって、逆に乾いてると

出てしまうと聞いて、ショックでした。

皆さんも気を付けてくださいね~

 

 

🧠まとめ

 

〈砂漠見〉=瞬きゼロの修行⚡

気づかないうちに、あなたもやってるかも!?

 

今日からは、

💡「10分に1回、意識して瞬き」

これを合言葉にしてみてくださいね😊✨

 

 

 

次回は「目を壊す危険な習慣」第2位を発表します👁️🔥

どんな行動が目を弱らせるのか、お楽しみに

 

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ここまで、読んでくださってありがとうございました。 

 

                 

 

 
 

 

 

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こんにちは✨😊

 💬いきいきと元気な毎日を!病気予防の話と運動法を伝授✨

みなさん、健康診断で「血糖値が高い」と言われたことはありませんか?

 

放っておくと…

⚠️ 糖尿病になってしまうかもしれません。

 

糖尿病は一度なってしまうと、一生付き合う可能性が高い病気です。

だからこそ、今のうちからの予防が何よりも大切!

 

今日は、そんな糖尿病を防ぐ

👉 山内流トレーニング をご紹介します💪

 

 

🍬そもそも糖尿病ってどんな病気?

 

糖尿病とは、かんたんに言うと

”「血糖値(血の中の糖)を下げる力が弱くなってしまう病気」”です。

 

体の中で血糖値を調整してくれるのは、

「インスリン」というホルモン。

 

このインスリンがうまく働かないと、

血液中に糖がどんどん増えてしまい、高血糖状態が続きます。

 

 

🩸血糖値が高いままだとどうなるの?

 

血糖が高い状態が続くと、体の中では

💥活性酸素が発生して、血管がボロボロになっていきます。

 

すると、全身の細い血管や神経にも障害が起こり、

「合併症」と呼ばれる怖い症状につながります😱

 

 

 

⚠️糖尿病の三大合併症

 

① 網膜症(もうまくしょう):が悪くなり、最悪失明の危険も。

② 腎症(じんしょう):腎臓が悪くなり、人工透析が必要になることも。

③ 神経障害(しんけいしょうがい):足のしびれや感覚まひなど。

 

 

さらに、血糖値が高い人は尿酸値も高くなりやすいことがわかっています。

 

尿酸値が上がると…

💥 突然の激痛!「痛風(つうふう)」を引き起こすことも。

 

 

 

🍺プリン体だけじゃない!尿酸値を上げる意外な原因

 

「ビールにプリン体が多い」と聞いたことありますよね?

でも実は、食べ物からのプリン体は全体の約2割しかないんです!

 

つまり、アルコールそのものが尿酸値を上げてしまう原因💧

 

🍻「プリン体ゼロのビールなら大丈夫」と思っていても要注意!

本当に尿酸値を下げたいなら、お酒の量を減らすことが大切です。

 

 

🥚糖尿病を防ぐポイント① タンパク質をとる!

 

研究では、タンパク質が少ない人ほど糖尿病になりやすいことが分かっています。

 

なぜかというと、タンパク質が足りないと

🍚 炭水化物でお腹を満たしてしまい、

結果的に血糖値が上がりやすい食事になってしまうからです。

 

 

🍳1日の目安量(体重1kgあたり1〜1.2g)

 

女性:約50g

男性:約60g

 

例:体重60kgなら → 60〜72g/日

 

 

🥩主な食材のタンパク質量

 

卵1個 … 約6g

 

納豆1パック … 約12g

 

豆腐半丁 … 約9g

 

鶏もも肉100g … 約16g

 

鮭1切れ … 約15g

 

意外と、日々の食事でしっかり取れそうですよね😊

 

 

🍚食べる順番でも血糖値は変わる!

 

👉 野菜やタンパク質を先に

👉 ご飯やパンは後から

 

この順番で食べるだけで、血糖値の上昇が緩やかになります。

 

以前の記事にも書きましたが、私は毎朝、起きたらすぐ豆乳を飲むようにしています。

豆乳を飲むことでたんぱく質が体に入り、インシュリンが出てきて、

ご飯などの糖質を食べた時にインシュリンに取り込まれるように

するためです。

 

 

🏃‍♀️糖尿病を防ぐ!簡単2つの体操

 

糖をエネルギーとして消費するには「筋肉を動かすこと」がいちばん!

ここでは、誰でもできる体操を2つ紹介します😊

 

 

🌟① ふくらはぎポンプ体操(座ってできる)

 

1. イスに座って、かかとを上げ下げします。

 

2. ゆっくり10回を1セット、1日3セットが目安です。

 

👉 ふくらはぎは“第2の心臓”!

血流をよくして、血糖値の安定に効果があります。

座ったままでもOKなので、テレビを見ながらでもできますよ🪑✨

 

 

🌟② 一歩踏み込み体操(立って行う有酸素運動)

 

1. 左足を前に出して、右足を一本足で後ろに引く。

 

2. 左足にしっかり体重を乗せ、右膝を90度に曲げる。

 

3. 右の太ももをキュッと持ち上げる

 

4.一歩前に踏み込み、反動で元の位置に戻る。

 

👉 太もも・お尻・ふくらはぎが同時に動く!

全身の筋肉を使うことで、糖をどんどん消費します🔥

1日10回を目安に、無理のない範囲で行いましょう。

 

 

🌈まとめ

 

糖尿病は、決して「年を取ったらなる病気」ではありません。

今の生活習慣を少し見直して、

毎日5分の体操を続けるだけで予防できます。

 

💖ポイント💖

✅ 糖尿病は血の中に糖がたまりすぎる病気

✅ 筋肉を動かすことで糖を消費できる

✅ 太もも・ふくらはぎを意識して動かそう

 

 

🌸最後に一言

 

大事なのは、「続けること」。

がんばりすぎず、気持ちよく体を動かす習慣をつけましょう

 

 

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ここまで、読んでくださってありがとうございました。 

 

                 

 

 
 

 

 

 

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こんにちは✨

 


中高年になると、
「なんだか膝が痛い💦
そんなお悩み、増えていませんか?

その多くは、変形性ひざ関節症 が原因です。
この症状は、いきなり痛くなるわけではなく、
年々少しずつ進行していくのが特徴なんです。


👣今の違和感、早めにケアしましょう!

今回ご紹介するセルフケアは、
膝の痛みだけでなく
腰痛や足のむくみ改善にもつながります✨

ポイントは…
👉 「膝のお皿(膝蓋骨しつがいこつ)」をしっかり動かすこと!

病院や整体でも見落とされがちな、
膝の“心臓部”=膝蓋骨(しつがいこつ)の動きを整えるのが大切なんです。

⚠️やってはいけないこと

「膝が痛い」と聞くと、つい
 

・膝のまわりを揉む
・太ももの前をストレッチする
・深いスクワットを頑張る

なんてこと、していませんか?💦

実はこれ、逆効果です!

膝の中心である膝蓋骨が固まったままだと、
どんな運動をしても効果が出ません。


🌟膝の痛みの根本原因はココ!

膝蓋骨まわりの脂肪体の“癒着”があると、
お皿がうまくスライドできず、
大腿四頭筋(太ももの前の筋肉)が働かなくなります。

この状態が続くと…
💥軟骨どうしがぶつかる
💥痛みや変形が進む
💥歩くのもつらくなる

という悪循環に⚡

 

事前チェック

 

ひざのお皿を上からもって、揺らしてみましょう。

ひざのお皿と脂肪体が癒着していなければ、上下に少し動きます。

全く動かないときは固まっているので、以下の方法でほぐしていきましょう。




💪膝すっきり!「膝蓋骨(しつがいこつ)スクワット」

膝蓋骨とその下の脂肪の癒着をはがして、
自然な動きを取り戻すセルフケアです🌈


🔹立ってできる人はこちら!


右足を半歩前に出す(約30度)
足首は90度に曲げ、膝の位置はキープ
③ ゆっくり体を前に乗せ、5秒かけて戻す
④ これを5回くり返します

💡ポイント

膝と足首の角度を変えないでキープ

ゆっくり戻す!(急がないで✨)


🔹痛みがある人・寝て行いたい人

① 床に寝て、膝の下にタオル(約10cm)を入れる
② かかととお尻をつけたまま、足を軽く伸ばす
③ 膝裏でタオルを下に押しつけるように力を入れる(2秒)
④ これを5セット


🧘‍♀️毎日1回でOK!

1日中パソコンや座り仕事の方は、
膝まわりが固まりやすいです。

私も毎日1回、この運動を欠かしません😊

この運動ができると一生、歩くことができます。

膝の違和感を放置しない!


痛くない範囲で、今日から始めましょう🌷
 

 

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ここまで、読んでくださってありがとうございました。