痛み中心の毎日から

やりたいことを楽しみ、

軽やかに動ける快適な毎日へ

サポートする

 

整体セラピスト/キャサリン 堀尾です。

 

プロフィールはこちらです

こんにちは✨😊


❄️今日は最強寒波…膝、つらくなっていませんか?❄️

 


今日は最強寒波がやってきて、
本当に寒いですね🥶


こんな日は特に
膝の痛みが気になる…
という方が多いです。


こんなお悩み、ありませんか?🤔


・膝が痛い
・病院に行ったけど「年相応」と言われた
・画像はきれいと言われた
・でも階段や歩き始めが怖い
・どこに相談したらいいかわからない


ひとつでも当てはまったら、
ぜひこの先を読んでください😊

 


膝の痛み、まず最初に見るべきポイント
膝の痛みはいろいろありますが、
**とても多いのが「ひざのお皿(膝蓋骨)の動きが悪くなっている状態」**です。

 


実は歩くとき、
👉 太ももの筋肉(広筋)が働く
👉 ひざのお皿が上に「キュッ」と滑走する


この動きがとても大切なんです。


この動きがあるから、
人はスムーズに歩くことができます🚶‍♀️


まずはチェックしてみましょう✅


① 膝の下にタオルを丸めて敷きます
② 膝をタオルに軽く押し付けます


👉 このとき
ひざのお皿が上に動くか見てみてください。


✔ スッと動く
✔ ほとんど動かない
✔ 動きが小さい


どれぐらい動くか、
今の状態を確認しておきましょう。


ここからセルフケアです✨


ポイントは
「キュッ」と押したときに起こる、筋肉の反射を使うこと。


難しいことはしません😊


チョップするだけです✋


🔹ひざのお皿セルフケア🔹


✔ お皿の輪郭の真上からチョップ 👉 10回
✔ 膝の斜め内側からチョップ 👉 10回
✔ 膝の外側からチョップ 👉 10回


※強くやる必要はありません
※気持ちいい程度でOKです👌


もう一度チェックしてみてください👀


再度、
タオルを膝の下に敷いて
膝を軽く押し付けてみましょう。
すると…


👉 さっきより、ひざのお皿がギュッと上に動く
という変化が出やすくなります✨


簡単ですが、
お皿の動きが変わる方、とても多いです。


このセルフケア、いつやるのがいい?⏰


おすすめは
散歩や歩く前です🚶‍♀️


膝が動きやすい状態を作ってから歩くことで、
負担を減らしやすくなります。


最後に🌷


膝の痛みは、
骨の変形だけが原因ではありません。


まずは


✔ ひざのお皿がちゃんと動いているか
✔ 動ける準備ができているか

 


ここから整えていくことが大切です。


寒い日が続きますが、
無理せず、できることからやってみてくださいね😊

 

 

 

 

朝起きる前のたった一分するだけで体が軽くなる

朝いちセルフケア」をプレゼントしています。

欲しい人は登録して、「あさいち」とメッセージを送ってくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

参考にした山内義弘先生の動画はこちらです。

 

 

 
 


 

 

痛み中心の毎日から

やりたいことを楽しみ、

軽やかに動ける快適な毎日へ

サポートする

 

整体セラピスト/キャサリン 堀尾です。

 

プロフィールはこちらです


寒い日が続いていますね❄️


朝、手がかじかんだり、
コートを着るのも一苦労…

なんてことありませんか?😊


冬はどうしても
体が固まりやすい季節です。





🤍こんなお悩みありませんか?


☑ 掃除や洗濯をすると 肘がズキッ
☑ フライパンを持つと 腕がだるい
☑ ペットボトルのフタがつらい
☑ 痛いけど「年のせいかな…」と我慢している


実はこれ、
あなただけではありません。


私自身も、
冬になると体が固まりやすく、
掃除や片付けをした後に
手や腕が痛くなることがよくあります💦


🌷なぜ冬に肘や腕が痛くなるの?


理由はとてもシンプルです。
寒さで
腕の前側がカチカチに固まってしまうから。血行が悪くなってるから。


特に
掃除
料理
洗濯
スマホ
パソコン


こうした動きを繰り返すことで、
肘の前側が動きにくくなり、痛みが出やすくなるんです。


「ストレッチしなきゃ!」と
グイグイ伸ばすのは逆効果なことも😱


💡そこで今日は

【かんたん30秒セルフケア】



難しい筋肉の名前は覚えなくて大丈夫です🙆‍♀️


「肘の前側をやさしく動かす」
これだけでOK✨


肘を守りながら、ゆるめる方法をご紹介します💕


🌼やり方(右肘が痛い場合)




① 左手を胸の前に持ってきます


② その左手の上に、右肘をちょこんと乗せます


③ 肘を軽く曲げて、手のひらを前へ


④ 5秒かけて
 👉 手のひらを上に向けながら、肘をのばします


⑤ ゆっくり戻します


これを
5秒 × 5回(合計30秒)⌛


📣 ポイント
・痛みが出ない範囲で
・反動をつけず、ゆっくり


・「気持ちいい」が目安です😊


🌟このセルフケアで期待できること


✔ 肘の痛みがラクに
✔ 腕が動かしやすくなる
✔ 首・肩のこりが軽くなる
✔ 家事がしやすくなる


ご褒美ですね✨


🍀最後に


肘の痛みは、
「年だから」「仕方ない」
と我慢しなくて大丈夫です😊
ちょっとしたケアで、体はちゃんと変わります。


ぜひ今日、
テレビを見ながらでもいいので
30秒だけやってみてくださいね🌸


「やってみたよ〜!」
「ラクになった!」


など、感想も大歓迎です。

 

 

 

朝起きる前のたった一分するだけで体が軽くなる

朝いちセルフケア」をプレゼントしています。

欲しい人は登録して、「あさいち」とメッセージを送ってくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

参考にした山内義弘先生の動画はこちらです。

 

 

 
 


 

 

痛み中心の毎日から

やりたいことを楽しみ、

軽やかに動ける快適な毎日へ

サポートする

 

整体セラピスト/キャサリン 堀尾です。

 

プロフィールはこちらです

こんにちは😊


寒暖差のある日が続いていますが、
みなさん お体の調子はいかがですか?


この時期は


✔ 家事
✔ 掃除
✔ 重たい物を持つ機会


が増えて、
**「肘の痛み」**を訴える方がとても多くなります。


🌿こんなお悩みありませんか?🌿


✅ 物を持ち上げたときに肘がズキッと痛む
✅ フライパンややかんを持つと肘がつらい
✅ 雑巾を絞ると肘の外側が痛い
✅ 病院では「テニス肘」と言われた


もし一つでも当てはまったら、
それは テニス肘 の可能性があります。


⚠️実は…テニス肘で


絶対にやってはいけないことがあります


それは――


👉 前腕(腕の外側)を一生懸命ストレッチすること


「伸ばした方が良さそう」
「筋肉が硬いからほぐした方がいい」


そう思って、
グイグイ伸ばしていませんか?💦


実はそれ、
テニス肘を長引かせる原因になることが多いんです。


💡その理由はこれです


テニス肘の本当の原因は、
筋肉の硬さではありません。


肘の外側の皮膚の中には、


🟢 手の位置を感じ取るセンサー
🟢 動く速さを感じ取るスピードセンサー


この2つの **「感覚センサー」**があります。


テニス肘の方は、
このセンサーがうまく働かなくなり、


✔ 動きが乱れる
✔ 脳が「危険」と判断する
✔ 痛みとして感じる


という状態になっているのです。


だから、
筋肉を伸ばすだけでは良くならないんですね。


🌈そのためのセルフケアはこれです🌈


感覚センサーを再起動するセルフ整体


✨ とても簡単
✨ 力はいりません
✨ 1日たった10秒


【やり方】※右肘が痛い場合


① 肘を伸ばす


② 手のひらを下に向ける


③ 軽くグーを作る✊


④ 反対の手の 4本指
 肘の外側の皮膚をそっと覆います


皮膚だけを上(腕の付け根方向)へスライド


⑥ そのまま
 👉 2秒かけて手を開く ×2回
 👉 「1・2・3」と素早く開く ×3回


⑦ 元に戻して終了



🌟 10秒ほどで終わります
⭐大事なポイント(とても重要)⭐


この 3つの順番 を必ず守ってください。


① 肘を伸ばす
② 手のひらを下
③ グーを作ったまま皮膚を上にスライド


1つでも抜けると、
効果が出にくくなります🙏


😊私もこのセルフケア、よくやっています


私自身、
アルバイトのとき、
重たい物を持ったり、手に力をいれることが

多いので肘に負担がかかりやすいです。


だからこそ、
**この「肘の皮膚ケア」**は
ほぼ毎回やっています。


簡単で、
体に負担がかからないので、
続けやすいんです✨


🌸ぜひ、あなたもやってみてください🌸


✔ 痛いことはしない
✔ 頑張らない
✔ 短時間でOK


これが
身体のケアには
とても大切です。


🌼まとめ🌼


🟢 テニス肘は治りにくい痛みではありません
🟢 大切なのは「感覚センサーの再起動」
🟢 1日10秒のセルフケアでOK
「これならできそう」
そう思った方は、
ぜひ今日から始めてみてくださいね

 

 

 

朝起きる前のたった一分するだけで体が軽くなる

朝いちセルフケア」をプレゼントしています。

欲しい人は登録して、「あさいち」とメッセージを送ってくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

参考にした山内義弘先生の動画はこちらです。