いやあ、友達と話してると時間を忘れてしまいますね^^;

部屋でピグともと話していたら、いつの間にか7時16分・・・

焦りました^^;

で、慌ててピグともとお別れし、台所に向かって冷蔵庫と相談・・・

すぐに作れそうな食材は・・・

































トンテキ用の豚肉だけ・・・

































さて、どう料理してくれようw(`▼´)w

































バターソテーがいいな・・・




































でも、そのままじゃ面白くない・・・



































豚肉は硬いよな?柔らかくしよう・・・




































ワインもあったな、使ってみようか^^


































てなわけで、トンテキワインソテーに決定!


それでは作り方です。

まず、豚肉にたっぷりと塩こしょうしておきます。

次に、熱したフライパンにバターを溶かし、豚肉を焼きます。

裏返す時に赤ワインを投入、蓋をして裏側を焼きつつ蒸します。

両面に焼き色が付いたらまな板にあげ、包丁で切り分けます。

厚い豚肉ですので、まだ中は真っ赤です、ですので皿に乗せ、レンジでチンして中まで火を入れます。

最後に空いたスペースに付け合せのマカロニササミサラダを盛り付けてサラダに梅ダレをかければ完成です^^

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

すいません、焦って作ったので途中の写真を撮り忘れました^^;

肉も柔らかく、とても1枚200円弱とは思えない味になりました^^

サラダは鶏肉を使っていますので梅でもマヨネーズでもお好みでどうぞ^^
みなさんこんばんは^^

今日の関東地方はとにかく風が強かった・・・

風邪も流行っておりますし、今夜は温まる鍋料理にしようと思いましてスーパーに行きますと、ベーコンが安い!

でも、鍋にベーコンとなると、西洋風?味付けはコンソメかな?

というわけで西洋風の鍋にするとこにしました^^

それでは材料から。

ベーコンスライス
ウインナーソーセージ
キャベツ
じゃがいも
にんじん
玉ねぎ
マカロニ
コンソメ

では作り方です。

①材料を切る。
じゃがいもは今回小さい新じゃがを使いました。
皮を剥いて芽の部分をくり抜き、小さいものは半分に、大き目のものは4等分に切ります。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

玉ねぎも小さいものを使用、半分に切ります。
普通の大きさの物なら4等分でいいでしょう。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

にんじんは皮を剥き、縦に半分に切った後、5~7mm程度に切っておきます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

キャベツは大きめに手でちぎり、最後に芯の部分は4等分に切っておきます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ベーコンは3等分に切ります。

②煮込む。
土鍋にたっぷりお湯を沸かし、そこに①で切った材料とマカロニ、コンソメ固形3個をを入れ、煮込みます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

煮込み始めはこんな感じ。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

時々マカロニがくっつかないようにゆっくり混ぜましょう。
ここで雑な混ぜ方をすると具材がボロボロに崩れてしまうので気をつけてください。
1時間程度で玉ねぎが透き通ってクタクタになります。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ここで最後にミニトマトを入れ、10分続けて煮込めば完成です^^

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

それぞれの食材から出ただしがいい味を作り出してくれます^^

味付けもコンソメのみで考える必要もなく、よそってそのまま食べられるので簡単で洗い物も少なく楽チンですよ^^
こんばんは、本日3件目の更新です。

今日はかみさんが休日出勤で夕方早々に帰ってきましたので、夕飯は任せた!!

・・・と思ってたんですが、「米ならそこにあるよ~」

と言ったっきり、7時を過ぎても動く気配がありません・・・

ええ、見かねて動きましたさ・・・

元々期待はしてませんでしたから・・・

で、冷蔵庫の中を見回し、子供のリクエストもあって野菜炒めにする事にしました。

それでは材料から。

豚肉
キャベツ
にんじん
もやし
しょう油
レモン汁

こしょう

それでは作り方です。

と言う程でもないです・・・ただ単に肉野菜炒めをレモンしょう油で味付けしただけです^^;

まあ、出来上がりはこんな感じで。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

今日はご飯を炊く時に松茸ご飯の素を入れて炊き込みにしてみました^^

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ちなみに、作ってる終盤に、「もしかして何か作ってくれてるの~?」とわざとらしく言われました・・・

さて、明日は何にしましょうかね?

さて、試運転を終えたリアルラインD51-498を手持ちのカトー製品と比較してみました。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

まずは2両を並べて比較。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

デフの形、集煙装置の有無でじつに印象が違います。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

色もカトーが艶あり、リアルラインが半艶で金属感が出てますが、リアルラインの方が少し茶色がかった感じで風情があります。塗膜自体はリアルラインの方が厚いようです。少しボッタリ感があります。


次に正面から。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ボイラーのハンドルの角度が違います。これは好みが分かれるかもしれません。

そして、やはり装備の違いで印象が違うのと、ほぼ同じボイラー径にもかかわらず、カトー製の方が大きく見えます。
ナンバープレートの文字の配置はカトーに軍配、実機通りです。リアルライン製はワールド工芸あたりのパーツに交換出来るか検討したいと思います。

次に真横から。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

微妙な年代の違いか配管が違います。
キャブも前後方向に寸法が大きく違うのがわかります。
実機の写真を見る限り、どうやらカトーの方が正解なようです。
ただ、機炭間の作りこみはリアルラインがばっちりなので、それを見て楽しむにはこの寸法の方がいいのかもしれませんね^^
ステップがしっかり重なってるのは本物っぽくていいです^^

次に、後ろを見てみましょう。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

カトーは自社のレールでの走行に支障が出る部分は省略していますのでその点ではリアルラインの方がジャンパ栓や解放テコもしっかり別部品で再現されててリアルです。

次は上から。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

艶の有無のせいもありますが、ファインスケールのカトーの方がボイラーが細身に見えます。

もうちょっと部分的に見てみましょう。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

テンダー部の比較です。
ここはデフの交換時に改造が行われた箇所ですので、装備が違います。
でも、何かがおかしい・・・

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

そうです、リアルラインにはこのアンテナがついてないのです・・・これでは上越線は走れませんね^^;
パーツを探してきて取り付けるとしましょう。

さて、前の方は装備が違いすぎるので比較になりません。

そして、客車に連結して比較してみました。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

リアルラインはカプラーがボディに取り付けられているのでリアルですし、連結間隔も狭いです。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

カトーは台車にカプラーが取り付けられているのでリアル感に欠けます。
でも、このくらいなら合格点でしょう^^

最後に重連で機関車同士を連結。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

リアルラインの製品は前後ともRカプラーと呼ばれるカトーカプラーと似たカプラーが標準装備されていて、多少首振りが可能なのでそのまま重連運転が可能です。
しかし、ボディに取り付けられてるせいで急なカーブでは相手の台車が外側に引っ張られ、客車となら大丈夫ですが機関車相手だとポイントなどで振動したときに脱線してしまいます。
これは要注意ですね。

しかし、この重連の姿は充分に魅力的であり、C62などでやってみたくなりますね^^

それでは重連での走行シーンをご覧ください。



しかし、さすがにリアルラインの製品は高いだけあって精密でリアルですねぇ^^
ただ、組み上げる精度はカトーの方が高く、リアルラインは前面ステップが前のめりになってたりデフや集煙装置が傾いたりとちょっと・・・残念ですね^^;


みなさんこんにちは^^

今日はリアの趣味の鉄道模型のお話です。
興味のない方はチンプンカンプンだと思いますので夜の料理記事をお待ちください^^;

去年イベントでこの機関車のお世話になりました、D51-498号機です。

まあ、日本で一番有名ないわゆる「デゴイチ」なのですが、現在デフが付け替えられ、特殊な後藤式をつけている事で注目を浴びています。

これまでマイクロエースとカトーがこの498号機を製品化しておりますが、どちらも標準デフ仕様で現在の姿ではありません。

去年ワールド工芸から改造キットが真鍮製で発売されましたが、これは今マイクロエース製の物を改造中でして、その資料集めをしている最中に、今回購入したリアルラインの製品を見つけ、ひと目惚れしてしまいました^^;

この製品は今年1月に発売された新製品で、フルディテールを謳っております。

これは期待してしまいます!

ネットオークションにて落札し、今日手元に届いたので、早速インプレッションを書いてみようと思います。

まあ、フルディテール、しかも、金属製の部品を多用しておりますので、お値段は他社製の約2倍・・・
さすがに購入には勇気が要りました^^;

届いた製品はリアルライン独特の黒い紙の箱に入っておりまして、開けるとこれでもかと言わんばかりの厚いスポンジの中に製品が保護されています。

機関車自体の他に、ビニール袋が2つと説明書が入っておりまして、説明書には実機の歴史、付属部品の取り付け方などが書いてあります。

付属部品は石炭と非公式側ランニングボード下ディテールの部品です。

石炭は後日ボンドでじっくり搭載する事にし、早速ランニングボード下の部品を接着剤で取り付け、乾くのを待ってレールに乗せてみました。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

やはり標準デフとはまったく雰囲気が違います。
ちょっと高級感のある、このマスクが私は好きです^^

次に、真横からのショット。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ちょっとデフが後ろに傾いて見えるのは気のせいでしょうか?^^;
しかし、機炭間も狭く、足元までしっかり再現されておりますのでいいプロポーションです^^
カトーと同じく、ボイラー下の隙間もちゃんと空いていますね。

次に斜め後ろから。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

梯子が金属製の別部品で再現されておりますので実にリアル!テールランプと反射板も立体的に再現されています。

ここで一旦レールからスポンジの上に移し、テンダーを横にずらすと、機関室が見えます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

運転席こそ無いものの、メーター類に色さしがしてあるなどリアルな感じです^^

再びレールに乗せ、今度は注目のデフ、集煙装置まわりを観察。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

デフはマークもなんとなくペイントされていて、雰囲気は充分。
取り付けステーの位置は現在と若干異なりますがよしとしましょう。

集煙装置はボイラーまでのリンクは再現されていますが、そこから運転室までのリンクは省略されていました・・・正直、これだけディテールに特化したモデルなので、ここは再現してほしかった(>_<)

さて、今回この機関車を購入するにあたり、相棒の12系客車もカトーのJR東日本仕様を用意いたしました。
実機の運用を再現するにはこれは不可欠であります。

早速連結してみました。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

なかなかいい感じの連結面です^^

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

若干の高さのズレはありますが、これなら許容範囲です。

しかし、連結を切り離そうとした時に、ある事に気づきました。

上にも下にも抜けない・・・

上に抜こうとすると解放テコに当り、下に抜こうとするとジャンパに当るのです・・・

結局、脱線させずに連結解除するのは不可能との結論に達しました。
でも、裏を返せば走行中に自然解放する事はないわけで、そこは利点としておきましょう^^;

さて、観察を終え、試運転してみる事に。

なかなか動きがいいです^^
音も軽くシュッシュッと聞こえてきて蒸気機関車の雰囲気抜群です!

ただ、トラクションタイヤが硬いせいで登坂時に空転するくせがあります。結構重量的に軽いのも災いしてるようです。

これだけのディテールを再現しておりますので、説明書に書いてある通り、R341までのカーブがよいようです。
自宅のR280のカーブを通過させたら脱線こそしないものの、先台車の内側の車輪が思いっきり浮きましたw                                            

全体としてはディテールがよく再現されていて、なかなかいいと思います。

ただ、欲を言うならば、走り出しが3V弱と低いために、実用速度でヘッドランプがかなり暗いです。
客車の室内灯も常点灯でなければきついですね・・・ここは改善してもらえると嬉しいですね。

まあ、お値段だけの価値はあると思いますので、私のようなファンの方は買って損は無いと思いますよ^^

さて、あとはワールド工芸の改造パーツでもう1台仕上げて比較してみたいですねぇ^^