みなさんこんばんは^^

昨日と一昨日は水炊きをやりまして、写真を撮り忘れたので書けませんでした^^;

今夜は鶏の皮なしむね肉の塊を使って焼きラーメンなど作ってみました^^

それではまずは材料から。

塩ラーメン インスタントの乾麺
鶏肉 皮なしむね肉塊
梅肉
キャベツ
とろみちゃん

次に作り方です。

①鶏肉の下ごしらえをする。
鶏肉はそぎ切りにして皿に並べ、ラップしてレンジで2分チンします。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

これは鶏肉にしっかり火を通すためです、チンしたら梅肉をたっぷり塗っておきます。
②麺を茹でる。
麺はたっぷりの沸騰したお湯で茹でます。

③フライパンで調理する。
熱したフライパンに少量の油をひき、鶏肉を焼きます。
ここで油をひかないと梅肉がフライパンに焼きつきますので必ずひいてください。

鶏肉に焼き目がついたらちぎったキャベツを入れ、さらに水とラーメンの粉末スープを入れ、しっかり混ぜながら茹でます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

茹で上がったらとろみちゃんを入れてとろみをつけ、そこに茹でた麺を入れ、よく混ぜれば完成です^^

a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110302/20/edmon/32/22/j/o0640048011085546905.jpg">エドモンのゲバゲバ笑って6分?

以前作った塩ラーメンでは大葉を使いましたが、今回は焼きラーメン、元々味が強めになりますので使っていません。梅の風味を存分に楽しみながら食べましょう^^
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今日も写真はクリックしてご覧ください。

さて、工事中の機関庫の横を抜ける道の横には元信越本線、横川-軽井沢間の線路が見えます。


今はEF63の操縦体験用に使用されています。

機関庫の裏へ出るとずらりと並ぶ展示車両たちが現れます。

個人的に好きな数両をご紹介しましょう^^

まず今日は茶色と黒の機関車から。

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ディーゼル機関車の「DD51-1」です。
一般的に在来線を走っているDD51と違ってなんともかわいい顔つきです^^

お次はコチラ。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

言わずと知れたデゴイチ、「D51-96」です。
煙突後ろの部分が繋がっていてナメクジとも呼ばれる形状のタイプです。

運転席横に階段が付けられていますが運転室には入れません。

こんなショットも撮ってみました^^

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

溶接されて動きませんがタブレットキャッチャーが昭和の非電化単線区間を連想させてくれます。

そしてコチラ。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

旧型電機の代表格とも言える「EF53-2」です。
バランスの取れた形状が私は好きです^^

そしてコチラも。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

「EF59-1」です。
この機関車は見ておわかりの通り、EF53をベースに急勾配向けに改造された機体で瀬野八などの峠越えの補機として活躍しました。

今やこうしたデッキ付の電気機関車は本線から姿を消してしまいましたが、こうして綺麗に保存されていただけるのは有難いことですね^^


その5に続く。

みなさんこんにちは^^

現在行われている釣りの温泉イベント、みなさんは順調ですか?

私も気晴らしがてら挑戦いたしました!

まずは空いていた印旛沼からスタート!

いきなりの洗礼です・・・

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

50匹目でやっとGET出来ました^^;

そして、アマゾンに移動して壁狙い!

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

今回は10匹目で楽勝GET^^

壁があるなら床も必需品ですよね?

ということで石狩川へ移動。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ここでも13匹目と順調にGET!

しかし、肝心の風呂がありません・・・

てなわけで順番待ちを経て小笠原へと移動。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ここでも運良く12匹目でGET!

これで風呂場は出来ました^^

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

きたよついでに入っていかれる友達としばし歓談^^

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ここで思い出しました。

まだ卓球台採ってなかった^^;

日本海へと移動して釣り続けるもちっともアイテム出ない・・・

そのうち重くなってまともに釣ることさえ出来なくなり、やむなく諦めることに・・・

そして一夜明け、自宅にて温泉に浸かっていると、ひとつの疑問が・・・

五右衛門風呂だけに、二人で入れんじゃん・・・
そう、二人で話そうにも一人は入れずに裸で待たされるのです!!

これはいかん!!!

急遽小笠原へGO!

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

風呂をもうひとつGET!

これで入りながらゆっくりお話できます^^

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

みなさんも気軽にお入りください^^

長野電鉄をあとにし、上信越道をいざ関越方面へ。

せっかくここまで来た事ですし、時間も早かったので横川へ寄り道することに。

横川と言えば鉄道文化村と釜飯で有名なおぎのやです。

おぎのやは後で寄るとして、まずは鉄道文化村へ。

入場料は大人400円です。

入ると目の前で何やらロケをやってる・・・

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

見たことのある人物が二人ほど・・・
はっぴにも書いてある通り、元祖大食いのロケでした。いつ放送されるのでしょうね?

さて、中の展示物に目を移すと、最初に目の前に現れるのがこのディーゼル機関車。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

新幹線の保線用機関車でこんな小さいのに100km/h走行が出来るそうです!

次に右を見るとかつて信越本線の花形特急であった189系あさまの先頭車「クハ189」があります。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

この車両はステップから中へ入り、見学することが出来ます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

懐かしい車内です^^
昔、高校時代に林間学校で小諸に行く時に乗ったことがあります。

さらに奥へ進むと、普段見られない運転室にも入れます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

高い位置に設けられた運転席は眺めはいいですが座り心地は最悪、運転手さんの苦労が想像できます・・・

さて、その後ろには貨物列車にかつては必ず連結されていた車掌車「ヨ5000」がありました。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

この車両も室内をデッキから見ることが出来ます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

懐かしいだるまストーブがありますね^^
でも、裏を返せば室内温度の管理はこのストーブのみで行っていたわけで過酷な職場ですね・・・

手前には昔急勾配を登るために使われていたアプト式鉄道の軌道が再現されていました。

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

この真ん中の歯に機関車の歯車を直接噛ませて登っていきます。

さて、本来なら場内の真ん中にある元機関庫を見れるのですが、あいにく改修中で見学出来ません。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

従って横のこの道を通って裏にある大展示ゾーンへと進みます。

その4に続く。

さて、昨日の続きです。

須坂に着き、駅前の駐輪場から電車庫を見ますと、そこには現役のA特急、B特急の車両が勢ぞろいしてるではありませんか!

$エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ひとしきり模型用の資料写真を撮っておりますと、一番手前の2000系D編成が始動し始めました。

およ?どっか行っちゃうのか?

でも、動く気配はありません。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

相変わらずOSカーが目の前に留置されております・・・

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

駅には15人程度の撮り鉄の方々が1番線にすでに待機している元JR253系の2100系を撮っております。

待っている間に元営団3000系唯一の3両編成がやってまいりましたのでテストも兼ねて撮影。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

そして、予定時間ピッタリ9時20分過ぎに2000系A編成がやってまいりました!

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

電車庫の横の急カーブを颯爽と曲がってくるA編成!

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

と同時に停まっていたD編成が須坂駅方面へゆっくりと動き出すではありませんか!!
長野電鉄もにくい演出をしてくれるじゃないですか!^^
これは動画でご覧いただきましょう^^



奥から2100系、2000系D編成、2100系、2000系A編成と特急車両がずらり!!
手前のOSカーと合わせると長野電鉄の歴史さえ感じます。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

ふと思いました・・・まるでNゲージみたいな並びが現実に目の前に広がっているww

しかし、2000系の2編成は前を揃えたのか、こちらからでは車長の長さの違いから新型の2100系だけ出っ張って奥のD編成がすっかり隠れてしまいました(>_<)

まあ、動画を撮りながら並んだ瞬間は押さえられたので良しとしよう・・・と自分で納得し、2100系は予定通り1分後に湯田中へ向けて発車。
残された2000系A編成も動く気配がなかったので駅の中へ入りA編成との別れを惜しむ事に。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

汚れ方を中心に資料写真を撮りまくり、普通電車との並びなども撮れたところでA編成が動き出しました。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

番線の入れ替えの後、屋代線へと出発していきました・・・

そして、1000系との並びも無事撮り終え、しばらくするとA編成が動き出しました。

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

やはり番線の入れ替えを行い、そのままOSカーが留置されている同じ線のすぐ後ろに停まり、パンタグラフを下ろしました。

ああ、これは何とも寂しい光景だ・・・OSカーと縦に並んだ姿は引退という言葉を強く印象付ける光景でした・・・

エドモンのゲバゲバ笑って6分?

そのまましばらく動きもなさそうなので、私はその場を去り、長野電鉄をあとにしました。

その3に続く。