2STOのアレックス
は人材獲得のため来ていたのね。

一方、ヨンサンの兄ドンスを殺したと言われるジピョン。
5年前にデモデーで審査員をした事が描かれた。
2011年、鋭い質問をするジピョン。
キムドンスに「詐欺ですよ」と言っていたの。
兄は大学院を辞めて企業しようとしていた。
サンドバッグで。
「なぜ死んだ?あいつは兄さんを覚えてないのに」って言ってたから
まだ真実が出てくるのかな
なぜジピョン、デモデーを欠席
ヨンサンの兄の事で罪悪感を抱いたってことなのね。
自分の言った事で誰かが自殺したとしたら
すごくショックよね。。
何もなかったようにその場に座りまた同じように鋭い質問をする気にはなれなかったのだろうと納得しました。
でも連絡はするよね、普通。
インジェの会社と同じ技術
画像認識を使ったヌンギルのプレゼン。

また、2つの会社の戦いとなる。
そしてドサンたちが勝った。
サムサンテックが優勝し

ダルミたちが喜ぶなか
ジピョンのもとにくる
イスク代表。
事情を聞いた彼女が
「私達の仕事は苦言を呈すること。
恨まれることもある。
わたしでも同じことを言った」と慰めるが
これまでさんざんダメ出ししてきたサムサンテックが優勝し
ジピョンは「当然の指摘だろうか。
ヨンサンの言う通りかも」
とため息をつきました。
仕事では物言いが辛辣だからなぁ。
顔が優しいから印象薄いけど。
優勝してハルモニと喜ぶダルミとは対照的
しかし、ここにダルミ母。
腹立たないの?というダルミに
「些細なことで人を遠ざけると
誰も残らない
許さないと」
わぁ、深いわぁ、ハルモニ
言うことが。
サムサンテックを30億で買収
3年間2STOで勤務が条件
浮かれてるみんなが可愛~~
あのリュック開けて歩くの
若い男子のあるあるですか?
わたしも昔、大学生の息子のリュックのファスナー
朝何度締めたことか。
偶然に古巣のサムサンテックの事務所に集まったメンバー



ヨンサンに明るさないよ~
三年後はどうなる?
このメンバーで起業したいというダルミ
自律走行の
アイディアを話します。
ああ、ここでみんなが夢を一つに持ってたってこと?


えらい短い期間の関係なのに
5人にこだわる理由が見えなかった。
恋人というだけなら同じ会社でなくても良いんだし。
後日、2STOと契約するダルミとドサン
そこにやってくる
ジピョン。
そして保留にするよう進言するがヨンサンに阻まれる。

この買収が優秀なエンジニア獲得のための
アクハイア
ではないか、と。
劇中の誰かがしらないふりして聞いてくれないと
文字だけではちんぷんかんぷんですわ
薬に書いてる
字が小さい案件
ほんとどうにかして。
1錠か2錠か迷う~~。
ドサンがオモニと
どれくらい彼女に
可能性があるか話すの可愛い
あと、寝た?っていうダルミからの
メールに
寝るには早いって返したドサン
に
オンマが消して!って言い
背中叩く

電話して!って
ほんと、そうそう、そういう事
ドサンの恋愛初心者ぶり
新しい企画をどんどん思いつく
ダルミ、すごい。
なのになのに
ジピョンの言った通り
ダルミとサハは解雇され
ヌンギルはアップデートされない、と。
彼らに状況を説明してくださいよと
悪びれないアレックス。
口約束はなんも効力もないのね。
ジピョンが来る。
アイツを信じたらダメ、というヨンサン。
難癖と言われ遺憾、と答えるジピョン。
それが、僕の仕事です、と。
ダルミとサハは能力ないから
切られたということを
はっきり言うジピョン。
出ていくジピョンを追いかけるドサン。
なぜ、殴ったのそんなに

ダルミのことを
はっきり言うたからなのね。
ダルミが傷ついたから。
傷つける言い方しかできないのか、と。
ジピョンとドサン。
あんなに殴り合いになるとは
ドサンもこの状況にイライラして
八つ当たりしてる感じもするよね。
ま、お互い殴ったから良いけど。
ジピョンが言う。
収益性
収益性
そうなんだろうけれど
人の役に立つ科学技術を
進歩させてくださ~い。
と私は思う。
ハルモニの目のことを
伝え助けてくださいと頼むドサン。
アメリカンドックを売るハルモニのもとへ来る
ジピョン。
だけど老眼鏡もかけてない不思議。
ハルモニとジピョン。
お互い知らない事が多くて
どんなにジピョンがダルミのことを好きかもハルモニは
知らないし
ダルミがドサンにあって明るくうれしそうにしてたのを知る
ハルモニがドサンとうまくいってほしいと思うのは当然のこと。
死んだ息子が残した孫に
幸せになって欲しいだけ。
です、ハルモニは。
ジピョンと話して
決意するダルミ。
この契約を解消することはできない。
誕生日にデートをドサンと約束した。
でもそれは、最後のデートだった。



母にいわれた恋人としての確率が高まり
喜んでデートに向かうドサン。
買収の件を解決しようとするドサンだが
ダルミの心は決まっていた。
ドサンにシリコンバレーに行くように言い
別れを告げる。

ドサンに君なら出来るのか!?と問われ
チームとヌンギルを捨てて行くわ。
わたしに才能があれば、ね。
あなたは選ばれ、わたしは切られた。
わたしたちは文通していないの
とサインボールを返すダルミ。
もう、大人なの
いつまでも夢は追えない
ああ、でもドサンのため言うてるからなぁ。
そしてバス停で泣き続けるダルミ。
放心状態のダルミ。
仕事が無いって辛いよね。
しかしダルミは起き上がる。
イスク代表と
父のことを話す。
そして父とチキンを食べたいと最後に会話したことを思い出す。
サムサンテックのメンバーはサンドバックから出ていった。
就職活動を開始し
そしてインジェの会社の戦略企画チームに応募面接に行く。
わぁ、また新たな展開ですね。
次はアメリカから帰ったところから
はじまるのかな
アンニョン♡