ダルミがインジェの会社の面接受けて
動機を聞かれた時
父と同じことをインジェが言っていた、と。
こんなとこにグッときます、私は。
来たるべき便利な未来の世界を夢に見ていた亡き父。
ダルミはお父さんが大好き
無事
インジェの会社に入り

順調に業績を伸ばし
インジェは開発チームを分社してチョンミヨンカンパニーと名付けダルミに任せた。
これは嬉しい展開。
二人はいがみ合ったように見えたけれど
本当は相手にコンプレックスを感じていただけなんだ、と思う。
ドサンたちもアメリカの2STOで
実績を積み上げる。
そしてヨットシーンね。
海外撮影ができないからね、なるほど~。
船酔いするわたしは、あそこでワイン呑めないなぁ。とか。
お互い離れていても
気にしてるね。



ジピョンただ、3年経ってもまだアプローチしてないで
ヨンシルに言われてるの

えええっ
て思いました。
正月とか秋夕にばあちゃんの家には行ってるから
もう近い関係かとおもいきや
う~ん、
アプローチして断られると行きづらいからかな
もち、以前1回好きって言ってるけど
本当に先進みたいなら
そうしてると思うんだけど。
家族的繋がりがほしいのかも、一番は。


ダルミにまとわりつく男性から救ったりしてね
ダルミの会社の自律走行車TARZANのテストが迫るなか
会社のPCがウイルス・ランサムウェアに感染してお金を脅迫される事件勃発。
(なんかね、コロナでこういう犯罪が増えたっての聞きました。)
慌てふためくダルミ。
あれこれ連絡し犯人が指定した時間がせまるなか
対応しようとするも
打つ手なし
その時
ドサンから電話が・・。
「今すぐ行く」と
ありがとう♡^^って言ったの私だけですか




ここでやっぱり助けられて
グッときますよね。
これ、あのエンジニア兄妹
なんか悪さしてるの?
なにげに怪しい雰囲気出してますね。
翌日知るジピョン。
大丈夫?と何度も聞くジピョン。
情けないと本音を言うダルミ。

ジーッと見てる

気遣いするジピョン。
やっぱりダルミからすると
お兄ちゃんなのかなぁ
ドサンをエレベーターに押し込んだの
ダルミを休ませる為だったのね
情けない姿をドサンに見せて落ち込んでたしね。
恋人発言したのもジピョンは正直にダルミに言うし。


韓国に残ることを決めた3人。
じゃんけんで代表はチョルサンに。
そして
自律走行車
ターザンの
無事合格を祈る儀式みたいなのをする。
しかしモーニングI(インジェの父の会社ね)でもMOMOという
自律走行車が発表された
そこにはあのエンジニア兄妹がいた~~
急にエンジニアがぬけた
ダルミの会社

エンジニアが抜けた穴を
ドサンたちで埋めるように
インジェに言われるダルミ。
チョンミョンカンパニーやったね、ダルミの会社。
ドサンたちを呼べなければクビと宣言する
インジェ。
ここで時々しか観てないのんさんが
ここでダルミ辞めて
新しい会社おこすんじゃないか、とか
的外れなことを言う
無視してねん。
おばあちゃんたちとも話して
意を決し恥を偲んで
ドサンたちを説得に行くダルミ
サムサンテックには多くの投資家たちが集って
列をなしていた。
これが2STOの力ね。
まだ何をするにかわかってないのに
投資するという人でいっぱい。
インジェの母は離婚したこと。
そしてハルモニの目のことをインジェにも告げる。
驚くインジェ。
一方ダルミが事業についてドサンたちに
説明しエンジニアとしてきて欲しいと
は話すも
きみには二度と会いたくない、というドサン。
この言葉の前に色々あるけどね。
とにかく
ドサンは振られたことをやっと忘れたところだ、と。

一緒に仕事できるクールさはないのよね。
ジピョンがダルミの恋人って思ってるし。ね。
しかし、断ったドサンの方がくるしそうね。
父のアドバイスを受け
自転車で叔父さんの家に行くことに。
疲れが悩みを超すように。

失恋して旅するの
第3の魅力でもあった
んだけど規模が違いすぎる
近場すぎん?
若いしまだまだだよ..


まあ、来れる範囲かも。
地理しらないけど。
自転車で5時間ならバスで1時間か、半くらい?
ダルミが
「自宅以外では寝れないタイプ」と
言ったからこれは
寝る
合図ね!と思ったわたし。

ダルミとドサンは似ているのかも。
夢にむかって高鳴る胸。
ジピョンは冷静でダルミとともに夢を追うタイプではない。
助言や苦言はできるけれど。
共鳴しあえる部分があると引き合って
しまうもの。

渡せないままで終わるのか?
ヨンサンとジピョンの誤解もとけ
ジピョンのアドバイスを聞く。
そして
開発者としてダルミの会社にはいる
ドサンたち。
ドサンはちゃんと企画書読んで
決意したんだね
一緒にやろうって
いよいよ、TARZANのテストが始まる~~。
アンニョン