最近見終わった韓ドラの感想です。

 

 

私たちの映画

우리영화

ナムグン・ミンとチョン・ヨビン「私たちの映画」

Disney+で視聴

 

 

良かった~びっくりマーク

ナムグン・ミンとチョン・ヨビンという演技派の二人

 

デビュー作の映画がヒットしたものの

その後5年も映画を作れない映画監督2世のイ・ジェハ。

ナムグン・ミン、映画監督姿でクローズアップ

 

 

余命宣告を受けた女優志望のヒロイン、イ・ダウム

 

チョン・ヨビン、青いカーディガン、韓国ドラマ

 

余命ということをしばしば思うようになったふーみーには

今見れて良かったドラマだった。

 

(あ、余命宣告受けたわけではないよ、年齢的にね☺️)

 

全ての命には限りがあるのに、それを忘れて過ごし
てしまいがち。

いや、でも忘れて当然、日頃は忘れて生きないと。

 

伝説的な巨匠であった映画監督の父を持つジェハ。

ナムグン・ミン:映画監督「私たちの映画」

父が母を苦しめたことでジェハは、父への憎しみを抱えて生きていた。

しかし、父の遺作となった映画「白い愛」をリメイクすることになり

そこで役にピッタリの病人であるイ・ダウムがヒロインを務めるところから

2人の愛のストーリーが始まる。

 

 

ナムグン・ミンは「恋人」のときもすごい演技だなと思ったけれど

今回は、物静かながら屈折した感情を持った映画監督が

余命短い女優志望のヒロインにより新たな愛を見いだしていく

心の機微をうまく演じていました。

 

 

チョン・ヨビンもね、37歳らしいけれど

多分役の上は20代かな、と。

 

キリっとした印象の役が多いけれど

このドラマでは純粋で前向きでそして

切ない気持ちをもったヒロインを

ほんとに自然に演じていました。

私たちの映画:チョン・ヨビン、ナムグン・ミン

 

そしてこのお父さん(医師)が出てくるシーンはほぼ泣いてた。

この病は、妻を奪ったものと同じであり、

今また娘もその病に苦しんで

助ける事ができないという苦しみ・・えーん

 

ナムグン・ミン演じる医師の表情

冬ソナから知ってる俳優さん。

 

 

そして救いがこの親友。

どんなときも友がいてくれてほんとありがたいラブラブ

 

チョン・ヨビン、ナムグン・ミン主演の韓ドラ「私たちの映画」

 

 

 

”遺された者が強く思えば、逝った人にも届く”

というヒロインの言葉が印象的でした。

 

 

 

 

このドラマを見ているとつぶやいた時、

ハピエンなの?という質問を受けたのですが

 

病院で治療だけを受けて生きるより

自分のやりたいことをやって死にたい

というヒロインの願いを

叶えた結末なので、ハピエンだと思いますびっくりマーク

 

愛する人との別れはつらいけれど

最後まで愛し合い、信頼しあって

お別れできれば、それは幸せだと思う飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Disney+についての紹介のブログです。

 

 

 

パンダパンダパンダパンダパンダパンダ

 

アツいねぇ~。

もうこの盆休み、どこも行かずゆっくり過ごすよ。

そうめんも食べすぎてるから、これ食べたいなぁ音譜

韓国冷麺、美味しいよねスター

 

 

 

 

 

最近食べた立ち上がる

ラッポギ、これより

チーズっぽいやつを。

 

 

 

 

 

 

美味しいモノ食べて、楽しいお盆休みを音譜

またね~