「桜桃琥珀」 見始めた!
私はVikiで見てるけれど
Netflixでも配信中のようです。
趙今麦(チャオ・ジンマイ)と張凌赫(チャン・リンホー)共演
全24話
明るく元気なお転婆なヒロインと孤独を抱えたクールな優等生、男主という
青春ラブストーリーの王道キャラクター設定![]()
子供時代が90年代ということで、
少し昔の規範や家族観のノスタルジックさも魅力のドラマ。
韓ドラで何回も見たような設定だけど
こいいうの好きなんで何回でも見る![]()
太陽のように明るい林其楽(チャオ・ジンマイ)が
家庭に複雑な事情を抱える転校生の蒋嶠西(チャン・リンホー)と出会い
その後の15年間の歩みで互いの姿から救いと成長を見いだす物語。
※ちなみに林桜桃(リン・インタオ)の別名?が林其楽(リン・チーレ)
両親や親しい人たちはヒロインをチェリーと呼ぶ。
林桜桃(リン・インタオ)
蒋嶠西(ジャン・ジャオシー)
桜桃チェリーこと林其楽リン・チーレ(チャオ・ジンマイ)は、小さな町の山間で育った。
裕福な家庭ではなかったが、彼女は両親、さらにはお互いを支え合う地域社会からの愛情に包まれていた。
9歳の時、チーレは省都から来た転校生、蒋嶠西ジャン・チャオシー(チャン・リンホー)と出会う。
チャオシーは、その陰のある雰囲気と上流階級という家庭環境が町の他の住民とは対照的であったため、すぐに目立つ存在となる。
チャオシーの冷たい第一印象にもかかわらず、チーレはひるむことなく、彼に温かく接した。
チャオシーは、自分の両親からはめったに与えられなかった愛情をチーレの家族から示され、徐々に心を開いていく。
チーレ、チャオシー、そして他の子どもたちは成長し、それぞれの道を歩み始めるが、チーレはチャオシーを簡単に手放すことができない。
このドラマは、雲住のウェブ小説「桜桃琥珀」を原作としている。RakutenVikiより
今ね11話あたりを見ているんだけれど、もともとチェリーの幼い頃のグループ5人なのね。
女子2人に男子3人。
同じ小学校で過ごす5人のなかに蒋嶠西が加わったという感じ。
しかし、蒋嶠西は程なく街の学校に転校していくの。
(父親の仕事の関係で一時的に過ごした)
子役の桜桃、チェリー可愛い![]()
そこから5年、
高校生になり、山間部での親たちの仕事はなくなり
桜桃一家以外は、先に街へ引っ越し彼ら4人も蒋嶠西と同じ高校に通っていた。
そして彼らは一足先に
蒋嶠西が自分らとかかわらないようになって、変わってしまったことを知る。
余樵ユーチャオ
スポーツが得意でチェリーが大好き![]()
でもチェリーがチャオシーに思いを寄せてるのを知って
自分の気持を封印![]()
秦野云
チェリーの親友
ユーチャオが好き
彼がチェリーを好きなので自分の気持を封印![]()
母は亡くなり、足が不自由な父が小さなよろず屋を営む。
飲んだくれDVの父親がいたり、それぞれ家庭の事情がある。
チェリーの両親は優しくて娘思い![]()
「ひそ恋」を思い出すな。
愛を受けて育てば太陽のような娘になるのかな・・![]()
チャオシーが、彼らを避けたのは
数学の天才としての嶠西チャオシーの邪魔となる友達を
寄せ付けたくない母親のせいだった![]()
まぁ、この方「白いオリーブの木」でも
ヒロインに厳しい母だったような。
彼が数学天才少年だったのよね。
でも亡くなってしまって、その身代わりみたいに
チャオシーを育てている感じよ![]()
まぁ、よくでてくるよね![]()
子どもをコントロールしたい毒母![]()
中国ドラマ現代劇では、父親より母親が悪く描かれる気がするなぁ。
まぁそのようなのをたまたま見てるだけかもですが。
感想
まぁね高校生(学園)ものなのでね
まず、高校生に見えるってとこが大事で![]()
ジンマイは、22歳ということですが
ほんと高校生で全く違和感ないし
可愛いです![]()
リンホーは役のためか少しふっくらしてて
鋭さがなくてなんとか高校生に見えなくもない
という感じ
ときおり見せる
チェリーへの愛しさが
Good![]()
高校生の恋愛に大人が
口出しても
なんかかえって良くないんじゃって思うね。
反対されるほど燃えるってね![]()
まぁ、後半どうなっていくのか楽しみに見ていきます![]()
主演の二人が先に「度华年」という時代劇で共演したと知って
それも見てみたいと思った![]()
ウー・レイとの「ロマンスの降る街」も良かった!!
リンホー、これも録画してあるのでそのうち見始めます![]()
一度、自動翻訳でリタイア![]()
「慶余年2」毎日見てる![]()

















