中国ドラマファンなら誰しも知ってる?ヤン・ミーを調べてみましたよ。

 

 

ラブラブヤン・ミー杨幂(Yang mi)のプロフィールラブラブ

 

 

 

1986年9月12日 生まれで中華人民共和国の女優・歌手。

北京市出身。

 

4歳のとき、チャウ・シンチー主演の映画『武状元蘇乞児』に出演し、子役として活躍。

 

まぁ、この時からもう、可愛い可愛いラブラブ

整形してないの分かりますね、そのまんま。

父は警察官、叔父は清華大学の教授と硬い家柄のようですが

子供の頃はとてもおてんばだったとか。うん、わかる爆  笑爆  笑

あのアクションの身のこなし、ねビックリマーク

 

2003年に正式にデビューしてまもなく『神鵰侠侶』で郭襄役を演じ

注目が集まり始めた。

「あの可愛い子、誰っ!?」てことですよね。

もうほんと、可愛いよ~~。

 

 

2009年、『仙剣奇侠伝三』で唐雪見役を演じ、人気が急上昇アップ

 

 

2011年『宮 パレス 〜時をかける宮女〜』や『孤島驚魂』など

多くの映画やドラマで、ますます人気を博します。

 

そしてこの頃からドラマのプロデューサーの担当を試み出したらしいです。

 

ヤン・ミーが芸能事務所の社長というのは

ご存知のかたも多いのではないでしょうか?

ドラマ制作人としてビジネスでも大成功しているんですよ!!

ヤン・ミー工作室「嘉行傳媒」

嘉行傳媒は映像制作会社で、多くの人気芸能人が所属しています。

ディリラバ。チャン・ビンビン。ガオ・ウェイグァンなど。

 

そして2017年の『永遠の桃花〜三生三世〜』が高い評価を得ました。

 

 

2018年に『扶揺〜伝説の皇后〜』で主人公の扶揺を演じた。

 

 


『古剣奇譚〜久遠の愛〜』(2014年)ではウイリアムチャンと共演していますね。

 

 

今見てるウイリアムチャンとの共演の『斛珠夫人』もすごく面白いです!



私生活では
2014年に香港俳優の刘恺威ハウィック・ラウと結婚し、女児を出産したが、2018年に離婚した。

娘はハウィリック・ラウと祖父母と一緒に住んでいるらしいです。

(旦那さんの浮気が原因という記事が多かったえーヒィ、こんな可愛い奥さんいてるのに)

 

性格は?

子供の頃からの有無を言わさぬ自虐力があるとか。

歯に衣着せず、ズケズケ言うタイプとのこと。

なんか、自分のことは足がくさいとか

他人の痛いところもネタにするらしいです爆  笑爆  笑

 

日常生活ではうっかり屋さんで、忘れ物をよくすると。

 

メイキング映像見ても、明るいしサッバサバしてる雰囲気はわかりますよね。

 

斛珠夫人のメイキング映像で、兄弟子とのシーンはいつもコメディで楽しいの照れ照れ

 

 

他のメイキング映像でも

ずっとお姫様抱っこして歩くシーンが続く

ウィリアムチェンに心配する声が上がり

すると彼がヤン・ミーに「今まで抱っこした誰よりも軽い、気にしないで」

って感じで伝えるんですよ。

すると、すかさず「誰?その(重い)人誰!?」って

にこにこして彼女が聞くのグラサン

答えられるわけないよね。困る顔見て楽しんでるみたい爆  笑

 

バリキャリなとこや子供のようなお茶目なとこや

いろんな面を持ってる女優さんかな、と思いますね。

 

シューカイとの新ドラマ「愛的二八定律」も楽しみですねルンルン

 

 

その後も「謝謝你医生」「嬌藏」と続々公開が控えてますよ。

 

 

ヤン・ミー好きなあなたに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の見たヤン・ミー作品&評価

 

  1.  永遠の桃花 ~三生三世~2017TVハート
  2.  私のキライな翻訳官2016TVハート
  3. 扶揺(フーヤオ) ~伝説の皇后~2018TV音符
  4. 見えない目撃者2015映画ブルー音符
  5. ユア・マイ・サンシャイン2015映画むらさき音符
  6. 君は僕の談判官2018TV

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