本日は設計の打ち合わせ。


実施設計の設計士さんはまた別の人がやるとのこと。
こちらの方も感じよさそうな方でした。

今日は、トイレ、シンク、窓など、細かいところの打ち合わせをしました。
いつも優柔不断なedktであるが、今日はわりといろいろ決められました。
それでもいくつも検討中の箇所がありますが・・・。

外壁が、現在の予定では、モルタル吹き付けになっています。
営業マンが強く奨めるのですが、どうもあの凸凹した壁が、
すぐに汚れが目立ってくるのではないかと心配です。
雨だれが垂れて汚くなりそう。
細かいヒビが入ってきそう。
ではサイディングはどうかというと、接合部位が劣化してくるとのこと。
タイルはぽろぽろとはがれてきそうだし・・・。
どれにしていいかわかりません。


早くユニットメーカー(※ユニット:治療のときに患者が座る椅子)とコンタクトを取って、
設計に加わってもらいたいと、実施設計の設計士さんにも言われました。
ユニットメーカーとは、まだメールのやり取りの段階で、
実際に打ち合わせしていません。
設計士さん申し訳ありません{%ごめんねwebry%}

実は先週、私事でばたばたしてて、打ち合わせの予定も
キャンセルをせざるをえなかったのです。


設計士さんからのお話で、意外に思ったのが、ユニットメーカーの、
建設会社に対する姿勢です。
医院建築の設計では、当然機材の寸法を把握しておかないといけません。
設計士さんはそのためにユニットメーカーに機材の資料を請求します。
するとユニットメーカーは、皆断ってくるそうです。

歯科医師からの資料請求ですと、すぐにたくさんの資料を
送ってくれるのですが・・・。

不思議ですね。
今度ユニットメーカーとの打ち合わせがあったら、
理由を聞いてみたいと思います。

話は変わりますが、今日は寒かったですね!{%ペンギンwebry%}
体調など崩さぬよう、お気をつけください。