ツイッター本の置かれ方 | 編集機関EditorialEngineの和風良哲的ネタ帖:ProScriptForEditorialWorks
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本日配本、明日には都内を皮切りに全国の書店さんに並び始める『本当はココが知りたかった ツイッターの教科書』の発売直前ヒアリングを進めています。


「ツイッター」とタイトルに入るだけで、パソコンのマニュアル系のコーナー、棚に置かれることが多いのですが、「経営」の棚エンド台に配置する本屋さんも出て来ています。


もちろん、内容をよく吟味してくれる書店員さんのいる本屋さんに限られますが。


ただいま、ツイッター本マトリックス、準備中です。


PS.


「ツイッター・フィールド仮説」準備中です。フィールドというのは「場」ですが、ツイッターがもたらした経験、ユーザーイクスペリエンスは、かつてない格別のものであるという話。


今日や明日、何かにすぐに役だつようなものではありませんが(笑)、その潜在的な起爆力は計り知れないものがある(爆)


実践的な話は、こちらの本でしています。


編集機関EditorialEngineのシンプルマップ的ネタ帖:ProScriptForEditorialWorks-『ツイッターの教科書』表紙カバー帯