WIndows Vista SP2を入れてからというもの、いろいろとパソの動きに異変が・・・
かと思ってしまいました^^;
ほかにも、ちゃんとユーザ登録して使っているソフトが、「お試し期間は終了しました」メッセージを出してきたり。
ちょっと前なら、こういう振る舞い、おもしろがって、「場合分け」して、いろいろ検証したりしてたものですが、もう飽きました。糞忙しいときに、そんなことしてられません。
Windowsメーラーの上のアラートは、バックグラウンドで―勝手に?―起動してるところへ、こっちでスタートメニューからクリックして起動させようとしてたのが原因でした。
ユーザーが自分の意志で、メーラーアイコンをクリックして起動させようとすると、わけのわからん闖入者が、勝手に複数起動させていると判断するみたいです。
まあ、普通、メーラーを二重起動することは、ないわけなので。
ユーザアカウント制御、無効にしました。無効にしたせい?
Vistaのセキュリティに関する思想とゆーのは、ユーザのことを思ってというより、マイクロソフト自社の保身のための自己規制としか思えないことがよくあります。新聞社が作った「用字用語」マニュアルのことを思い出したりします。
ウィルスに自分のメアド踏み台にされてるんじゃないことが解って一安心ではありますが。
Windows7に乗り換えなさいという、サブリミナル・マーケティングでしょうか(爆)

