昨日、今日と起き掛けに、続けて夢を見ました。
目が覚める寸前に見る夢は、やけにリアルで、
人が登場する場合は、その人が言った言葉を、
はっきり覚えています。
昨日は、父親が出て来て、何か烈火のごとく怒っていました。
あまりに怒りが激しいらしく、言葉は聞き取れません。
今朝は師匠です。
「しっかりわかってくれている人に売れ。わかっている人にしっかり売るんだよ。
あんなものに向かわせるんじゃないよ」
あんなものとは、何か大きなものです。
そして、
「合成の法則。ね、こうやって、目の付け根を押して」
とわたしの肩を抱き寄せながら言うと、
人差し指を鼻の両側にあてます。忍者か、超能力者のようです。
場所は、京都御所のようでした。