インタビューや座談会の司会、シンポジウムのモデレーターとかは、平気でやれるんです。
ソロでも、でかい会場のほうが、実は楽だったりします。
シンプルマッピング・トレーナーの試験は、少人数の対面教室に近い会場で行われます。
これ、実は苦手なんです^^;
ピン芸人のように、丸腰で話すのが、苦手だったんです(爆)
しかし・・・・
先頭車両に乗った勢いで、すでに試験の説明が始まっていた会場にすべりこみセーフで到着、最前列の席に、するすると忍び込み、受験番号01に名乗りをあげて・・・
やりました!
合格です!
お題は「文章術と声」。このネタは、後半の出版術セミナーにつなげています。
これで、少人数教室も、怖くなくなりました(キッパリ)^^
立ち位置、ハンドトーク、ジェスチャーなど改善の余地はありますが、
もう小教室、クセになりそうです(笑)
PS.
この日、合格したのは、わたしを含め5名のシンプルマッピング・マスタートレーナー候補のみなさん。
今後、それぞれが、シンプルマッピング・トレーナーとして、
各地で各様の講習会などを展開していきます。
大阪でも、今月第一週の試験で2名の方が合格しています。
「脳を動かす」ノート術=シンプルマッピングの入門書『A6ノートで思考を地図化しなさい』を編集しつつ、同時にシンプルマッピングの書き方、使い方を学んできたわけです。この「学びながら収入を得る」、学習と仕事の同時性の可能性に関する実況中継は、これからも続きます。それにしても、この何重にも「仕組み」が重ね合わされている十二単なエディトリアルワーク。シンプルマッピングとのタッグマッチで、今後ますます強力な「仕組み」として拡張延展していきます。
4月から著者による、厚木カルチャーセンター「シンプルマッピング基礎講座」 も始まります。
シンプルマッピングって? という方は、ぜひこちらをお読みください。
最近、アイデアの泉が湧くツボ押しにはまっています。
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