逆ツケと新たな支援 | 小林一郎と歩く「ガード下」と「横丁」

小林一郎と歩く「ガード下」と「横丁」

「ガード下学会」「横丁・小径学会」活動の報告および、予定などをお知らせします。

ボクが参加させていただいている立ち研(大阪立ち呑み研究会)では、研究活動を自粛して、一人1万円馴染みの店に渡し、コロナウィルスが落ち着いたら、呑ませてね、と言って、立ち寄りを自粛しよう、と提案している方がいらっしゃいます。これ、言ってみれば逆のツケだよ、と落とし噺にしていますが、これを知ってか知らずか、昨日文化放送のパーソナリティも同じようなことを提案していました。
*今朝の東京新聞に投げ銭で花の流通を支援する活動が紹介されていました。

(東京新聞 2020年4月3日)