〈恋文横丁〉の記憶 | 小林一郎と歩く「ガード下」と「横丁」

小林一郎と歩く「ガード下」と「横丁」

「ガード下学会」「横丁・小径学会」活動の報告および、予定などをお知らせします。

今朝、街歩き番組を見ていて、番組では触れられませんでしたが、「この渋谷の「109のあるところは、〈恋文横丁〉があったところ」と記憶が蘇りました。米軍兵との辛くせつない横丁、消えてしまって、いい時代になったんだろうか、それとも残しておいたほうがよかったのか。都市開発のビジョンを思い描けないなか、明日も「横丁・小道学会」で横須賀を遊歩してきます。