『ここだけは見ておきたい東京の近代建築Ⅰ』来月上旬発売です! | 小林一郎と歩く「ガード下」と「横丁」

小林一郎と歩く「ガード下」と「横丁」

「ガード下学会」「横丁・小径学会」活動の報告および、予定などをお知らせします。

『ここだけは見ておきたい東京の近代建築Ⅰ――皇居周辺・23区西部・多摩』(小林一郎著 吉川弘文館/ISBN 9784642082518)が来月発売されます!


まだ、amazonなどでの予約販売は始まっていませんが、吉川弘文館のホームページには詳細が発表されています。奥付の日付は「7月10日」です。
読むと、目から鱗の話がいっぱい! 8月には『ここだけは見ておきたい東京の近代建築Ⅱ』(下町編)も発売される予定です!