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Coffee and Cigarettes

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Coffee and Cigarettes


パリで本当におきた猟奇事件が題材になっている。

表現が小難しく読みづらかった。



どこからが現実で、どこからが妄想なのか?

最終的に「あ~そういう事だったのか~」と驚かされた。

そんなところ。
Coffee and Cigarettes
印旛日本医大という成田方面に家を持つ友人宅へ。

ちょっと歩いて自然を満喫しました。
久しぶりにバッタやカエルを捕まえて楽しみました。
虫を触れる僕に妻が驚いてました。笑

Coffee and Cigarettes
IKEAで額を購入。
先日のサマソニの思い出を額装に。

Coffee and Cigarettes
今年の夏休みは、あまり天気がよく無かったですが大いに楽しめました。
海に行ってボードを楽しんだり、バーベキューで盛り上がったり。

とにかく太らずに現状維持のまま約1週間を楽しみました。
ほとんどのお酒は汗で飛びました。きっと。
photo:01

土曜日はママ友宅の屋上バルコニーにて流しそうめん。



photo:02

日曜日はサマソニ!

ATCQでガッツリ騒いで、締めくくりにStevieWonder。贅沢に楽しみました。



これから静岡へ向かいます。
Coffee and Cigarettes
今日は気持ちの良い気候です。
明日から9連休!遊びまくります!

Coffee and Cigarettes


松本清張という名前から感じる、大衆受けという印象から

この人の作品は少し遠ざけていたような気がする。



今、芥川賞受賞作から純文学を読んで見ようとおもっていて、

いくつかの作品が本棚に並んでいる。

というきっかけから、ふとこの作品を読むことになった。



やっぱミステリーっておもしろいなあ~。

あっという間に読み終えてしまった。

でもミステリーっていうか、本当にあった話が土台になっている

ので歴史小説ともいえるし、文芸的な色彩も多分に要素としてある。





物語を読んでいて思うのは、何かを熱心に遂げていく人間の様は

カッコイイものだけど儚い。

拭いきれない生命の終わりを感じとった時に人はどう考え

どう行動するのか?そしてそれは人それぞれ多様なのか?

そういう事を各短編の中で軸になっていて、それぞれの物語で

考えさせられる。
Coffee and Cigarettes
金曜日。
会社から帰ってきたら友人からウニを沢山送ってくれてました。

Coffee and Cigarettes
友人の家で隅田川花火大会を堪能する途中にプレゼントを購入。
我が息子には以前から欲しがっていたサングラスをプレゼント。

Coffee and Cigarettes
上野動物園に行きたがっていた息子を宥めて、クーラーで涼しい
国立科学博物館の大哺乳類展へいきました。
Coffee and Cigarettes
夜になるちょっと前の薄暗い町の雰囲気が好きです。
Coffee and Cigarettes
仕事中、突然送られてきた写真に癒されました。
早く帰りたい。