チームエッジ! -5ページ目

【行動!行動!とにかく動こう!!!】

「自分、100打って1当てるんで、3つ当てるのに300打つんです!」
当社きっての女性営業マン・後藤さんは、何がすごいって行動量!!!
「だって動けば動いた分、いろーんな人たちと知り合えるの、楽しくないですか!?」という具合ですから、まぁ後藤さんの人好き度合いがうかがえますね()





簡単に後藤さんの紹介をすると、

20104月に新卒で、エッジコネクションに入社し営業職に従事。

就職活動中にエッジコネクションの会社説明会に来たところ、当時トップの女性営業マンの新出さん(現在は独立し、株式会社g-wic 代表取締役社長)の話に感銘を受け、「会社説明会」と銘打っているのもお構いなしに「後藤です!エッジコネクションでインターンしたいんですけど!」と名乗ってきたという異色の経緯で当社で一緒に働くこととなりました。




「営業はセンスだー」とか、「モノが良ければ売れるんだー」とか、そんな意見もありますけど、

とにかく動いてたくさん営業経験を積む

営業センスを磨くためにロープレしたり本をたくさん読む

どっちが手っ取り早く数字と自分の成長につながるかといったら、

①ですよきっと!!!


ということなので、ご訪問させていただくためのアポイントをたくさん取得するのだそうです。




そうは言っても営業のお電話をかけるわけだから、断られたり、ご不在が多かったりすると、ついついマインドも冷えてしまいがち。

じゃあ後藤さんはどんな工夫をして日々 営業に当たっているのかというと、

■時間を決める!…新規のお電話をする時はだらだらコールをしないで、1時間に何人の方とお話する、と決めて取り組む
■反省を記録しておく!…自分で決めたことができた場合、できなかった場合、良かったところと悪かったところを必ず紙に記録して、次の日以降も見直せるようにする
■今日はご縁が無かったと思う!…出会いはフィーリング、ハプニング、タイミングですから()

 



それでは、この「たくさん動く」が数字につながるカラクリをご覧ください。



チームエッジ!-さんかく


「成約」を三角形の頂点(それぞれ青、緑の、色の濃いところ)とすると、
「行動量」が下の大きな三角形(水色、黄緑のところ)です。


後藤さんの言う、

100動いて1成約 で、

月に3成約しなければならない ならば、

単純に3倍の、300行動すれば3成約♪



チームエッジ!-せいやく

成約だけ取り出す とこんな感じですが、
この成約の下には、



チームエッジ!-さんかく

これぐらいの行動量があるんですね~。

営業の基礎の基礎です。
もし数字が伸びないことに悩んだら、
悩む暇ないぐらい、
まずは行動してみませんか!?

世の中の営業マンの皆さん!
レッツアクション!!!馬馬馬走る人走る人走る人


(筆:たかしま)



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誰にとってもwin! win!! win!!!

最近、何かをするのに強く意識していることがありまして、

それは、

「誰にとってもwin!win!!win!!!」であるということです。



これは、尊敬してる元サッカー日本代表の中田英寿選手が、

世界中を旅して帰ってきた後に財団を立ち上げる際に言っていたコトバでもあります。

正確には「誰にとってもWIN-WINになる仕組みを作りたい」なんですが。




今、自分がやろうとしているコレは、


一体何のために?


誰のために?





誰をハッピーにするためにやっていることなのか、


そこには、誰にも得にならないことは、


あったらただの「無駄」なだけかもしれなくて、


物理的なことじゃなくても、


関わる人みんなが、何かしらの面で


ハッピーになってるかな?


って、考えるようにしてます。






例えばケーキ屋さん。


A:店長さん

B:お客さん

C:スタッフのみなさん


身体に優しい素材でケーキを作っていたとして、


A:見た目も満足な可愛いケーキが出来て嬉しい!

B:健康に気遣っている女性、アレルギーの子供が安心して食べれて喜んでくれる

C:喜んでる笑顔を見て、お店のスタッフも「嬉しい!」って感じて、次の日も頑張ろうって思う


とか。





直近であった自分の結婚式なんですけど(爆


A:自分たち

B:ご来賓の皆さん(披露宴も、二次会も)

C:スタッフの皆さん(ホテルの係の人、二次会幹事の皆さん)


ABCこの3者にとって、誰にとっても「ハッピー!」って思ってもらえることが、Aのミッションで、


A:自分たちも楽しみたい

B:せっかく来ていただいているんだから、美味しいものを食べて、思いっきり楽しんでいってほしい

C:AやBが喜んでいるのを見て、「嬉しい!」っていう充足感を得てほしい


という思いに徹底的にこだわったのが、自身の、去る結婚式の日のことでした。





これは必ずしも3者間ということも限らないと思いますが、


思いを乗せる人たちみんながハッピーだと、


そりゃあ仕事かもしれないけれど、


やっぱり嬉しいですよね!





せっかく仕事しているんだから、


楽しく、かつ関わるみんながハッピーになるような、


そんな構造がいつもできてるといいですよね♪




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八王子徒然日記

こんにちは。

北澤です。



ほんとに毎日暑いですよね(>_<)

みなさんお疲れさまです!

もうすぐ三連休ですし、

がんばりましょう~!

 



暑いといえば。
先日八王子に行って来ました。
東京なのにいつも都心より2℃くらい
気温が高い、愛すべき街です。


高校が八王子にあったので友人に
会うときはよく行くのですが、この前は、
商店街でけっこうな幅を取っていた
長崎屋という地域密着型デパートが
激安の王道ドンキホーテに変わっていて驚きました!


トレードマークが控えめなハトから派手めなペンギンに変わり

見慣れた景観もなんだかいつもと違う感じがしました。



実際に中に入ってみたのですが、

以前建っていたスーパーの何倍ものお客さんが入っていました。

心なしか商店街の人通りも増えた気がしました。



商店街で、ドンキホーテが扱うような商品を販売しているお店には

競合の出現で打撃かとは思いますが、

人の往来が増えることは

飲食店やレジャー産業での顧客増につながります。



まちを活性化させるにあたっての、

集客力のある施設の影響力というのを

実感しました。



まずはパイを増やすことが、

まちの全体的な発展・底上げには

必要なのかなと思いました。


 

来年の三月にも、八王子市で同じように

大型百貨店の撤退、というニュースも先日流れました。

その百貨店を残そうという市民の署名活動もあるようです。



私としても、高校時代の懐かしい街並みが

変化していくことはたしかに切ないです。

でも、経営の合理性やまちの発展のためには、

必ずしも撤退が悪いとは考えられないと思いました。

いつもの街並みや百貨店を残すだけでは、

地域経済の発展には繋がらないからです。



本当に市民に必要とされているものを考え、

柔軟に対応していくことが、大事ですね。


 

新しい変化を頑なに拒むのではなく、

何を一番の目的とするのか、

その目的を達成するために何が必要なのかを

常に考えることを、忘れてはいけないのかなと感じました



目的を念頭に置くこと、

そして、柔軟な姿勢をもって、

私もお仕事がんばっていこうと思います!





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