さむいさむ~いさむい 冬!!!に・・・・ 「考える人」になりました!
後藤です!
(いやっほ~ぃ!!!!)
毎日、寒い日がつづきますがいかがおすごしでしょうか?
さむくて、さむくて、さむいと。。。?
・・・
そぅ!
人の体温はさがるそうです。
そしてー
なんと!体温が35度以下だと、がん細胞が発達するそうです。
(35度以下のかた要注意ですね!)
・・・なので、からだを温めることはやっぱり、大事ですね!
さて、本題に入ります。
最近、さむさの中で体温をあげようと(?)、ひっしに「考えごと」をしています。
テーマは、 「基準」です。
自分の基準をどこにおくのか?
起きている時間、寝ている時間、話している時間、アポ行ってる時間、
食べている時間、遊んでいる時間、電車に乗っている時間、
ふとした日常のなにげないことをしている時間、
こんなとき、何をどう考え、どう動くか、全ては自分の基準にもとづいて
いきているのが人間です。
もしある時あさおきたら、突然!!!
イチローになっているかもしれません。・・・笑
そしたら、それ相応の対応と意識でいきることになるとおもいます。
こんなふうに、
自分の基準を意識することによって、全てのパフォーマンスがかわってくるんじゃないかと思います。
っということでー「基準」
実に大事です!笑
明日も、基準をたかめてがんばろぉ~!
ではっ!
終わります。
とんがり
似た者同士、
が多い近年、
「とんがってること」って大事だと思うんです。
AKB48の中で、やっとたかみなちゃんを、一人でいても分かるようになったぐらいの私ですが(ファンの皆さんゴメンナサイ…)
起業したAKB出身の子、
早稲田大学に合格し正規メンバーになった子、
どちらもとんがった特徴なので、すぐに認識することができました!
みんなが、歌って踊れて可愛い女の子たちの中で、それ以外の方向に、何か一つでも、周りと違ったものがあると、だいぶ差別化ができるもんですね。
何もAKBに限らず、いろんなところでこのとんがりって活かせると思うのです。
マグロ解体のできるサラリーマン、
年商1億円の学生、
弊社も「エッジ」コネクションなので、何かとんがりを上手く見せられたらいいな~
Weekly CEO 寒い冬を楽しもう
皆様
今週もお疲れさまでした。
各地で大雪が降って、本当に寒い冬ですね。
なんだかこれだけ寒い冬は久しぶりの気がします。
せっかくなので、寒い冬を楽しむために
六本木ミッドタウンに期間限定で出来ているアイススケート場に行ってきました。
六本木ミッドタウンにアイススケート場?
私も最初聞いたとき意味不明だったのですが、
毎年どこかの企業がスポンサリングして、
六本木ミッドタウンの裏にある公園に期間限定のアイススケート場をつくっているとのことでした。
http://www.tokyo-midtown.com/jp/event/2010/4814.html
行ってみると、子どもからサラリーマンまで、
結構多くの人たちがアイススケートを楽しんでいました。
予想外の混みようだったので、正直ちょっとびっくりしてしまいましたが、
30分ほど、小学校以来のアイススケートを楽しんできました。
私のアイススケートが、生まれたての小鹿だったようなことはさておき、
今回のアイススケートを通じて、改めてプロモーションの効果を感じました。
最近はツイッターやブログなどのインターネットを通じてのプロモーションが
注目されていますが、一方で今回のイベントのようにリアルのプロモーションを通じてでしか
得られることのできない効果はたくさんあります。
そんな効果の中のひとつが「体験を通じての印象付け」ではないでしょうか。
例えば、デートでミッドタウンのアイススケートにきたカップルが将来結婚したとしたら、
「アイススケート」という体験が「二人にとっての忘れられない思い出」となる可能性があります。
そうすると、そのアイススケート場で少しでもスポンサリングしている企業名を見ていたら、
「スポンサー企業」=「楽しい思い出を演出してくれた企業」という印象をもつ可能性が高くなります。
人の記憶には、目の前で起きたことをすぐ記憶する「短期記憶」と、
その「短期記憶」の中でも何か自分の中で印象付けされて記憶しておく「長期記憶」
に分かれれていると言われています。
今回のアイススケートの例でいえば、
「ミッドタウンでのアイススケート」という体験がそれぞれの参加者の中で
それぞれの印象として「長期記憶」に記憶され、それがスポンサー企業の企業イメージとなっていきます。
2月下旬まで開催しているみたいなので、
是非皆様も六本木に寄った際には足を運んでみてください。
CEO
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