ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部 -76ページ目

ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

今日さえ終われば春本番らしいですね。

わたくしも作業には毎日打ち込んでいるので新曲とかもジワジワ完成に近づいています。

ピアノもだんだんマシになって来ました。

春と共に新境地を開拓したいですね。

そんなアルバム「サッドソングス」が通販中です。



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チャオ。

エフェクター・ボードがけっこうガタが来ているので買い換えようと思い、色々探しているのだが迷うことがある。

一番重視しているのはマジックテープで固定するボード部分なのだが、現在、付けたり剥がしたりしていたせいでくっつきにくくなってしまったので、その辺り融通が効くものにしたいのだが、該当商品がペダルが入って無い状態で既に5キロくらいあるらしいのである。

ちなみに現在使用しているボードはペダルが入った状態で5.6キロぐらいであった。

なので現在使用しているランクの物を新品で買い換えた方が良いのかなという考えもあるのだが定期的に買い換えるような状態になるのもどうなのか、とも思っていてな。

どないしようかね。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストが、どないしようかね。




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チャオ。


春一番が吹き荒れていた。

とにかく寒くないというのが素晴らしいですね。

単純に生き易くなるよね。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴けば生き易くなります。





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チャオ。

もはや、春だな。

ざまぁみやがれ、冬。

二度と来るな。

はい。

わたくし、M box mini というインターフェイスを使用して録音作業をしているのですが、この野郎、毎回必ず一度は音が歪むというエラーをおかましになられやがる始末でその度にプレイバックエンジンから使用CPU限度とか言うヤツをいじって修正していたのであるが、面倒だなと思っていたものの、パッチを当てたりダウンロードしたりという方が漠然と面倒臭そうだなと感じていて、しかしこの間、ついに痺れを切らして試しに最新のドライバーを落としてみた。

そしたら難なくインストール出来てエラーも無くなった。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き下さい。






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チャオ。

思考停止したまま、あらゆるものを放り込んでクローゼットに放置していた紙袋が引き裂けそうだったので昨夜何の気なしに引っ張り出したら、大変なことになった。

およそ、60枚ほどのMD、断線している可能性のある無数のケーブル、壊れかけのヘッドホン。

MDはともかく何故捨てなかったのかというものばかりであった。

わたくしの貧乏性も近年はマシになって来ているのやもしれぬ。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き下さい。





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チャオ。

アンくんのブログを読んでみたら、体調が悪く二度ほどおもらしをしたらしい。

ガチかネタかは知らぬが、越えてはならないラインを越えたようだ。

普段はやらない、「いいね!」を押しそうになったが不謹慎な気がして止めておいた。

とにかく、わたくしと電車に乗っている時や居酒屋にいる際におもらしを発動させるのは勘弁して頂きたいな、と思いました。

まぁ、そんな話はどうでもいい。

わたくしは昨日、SOBの「VICIOUS WORLD」という作品を購入して聴いた。

これは本来、わたくしが15歳くらいの時に発売されたものなのだが当時、金がなくて購入出来ないままズルズル来てしまったものである。

これまでに散々下らない作品を購入して来たにも関わらず、これを購入せずに来たのは不思議なものだな。

内容は当時デスメタルに傾倒していたSOBがさらにグルーヴを取り入れて独自の発展を試みたものである。

初期のハードコアサウンドとは全く違うサウンドですね。

グラインドコアというジャンルの確立に一役買ったバンドだけにどんどん新しい要素を取り入れ、アグレッシヴに変貌して行ったバンドでした。

しかし、この作品を発表してからまもなくヴォーカルのトッツアンが亡くなってしまって流れが止まってしまいました。

現在でも残ったメンバーで活動しているようですが。

当時、トッツアンは29歳だったようですが、自分が散々年を取ってしまった現在、そんな若い年齢で死んでしまうというのはなんか酷いなぁ、などと思うワケです。

まぁ、トッツアンに限らず、ジミヘンしかり、ジム・モリソンしかり、カート・コヴァーンしかり、その他ロック系の人にはそういう方々が多いわけですが、シド・ヴィシャスにいたってはたかだか21歳で死んでしまったのであり、そこまでノ―フューチャーで無くても良かったのではないかと思う次第であります。

やっぱ、早逝して美しい伝説になるよりもヨボヨボになっても来日して皆の小遣いを巻き上げるストーンズの方がポジティヴに見えるのは自分があの頃の僕等が笑って軽蔑した恥ずかしい大人になったからであろうが、これはもう数多くの凡人のように生き長らえた、というかロックに殉職する気がもとより皆無だったのでこれ仕方無いことで、例えば連続して二度おもらしを致しても、断じて僕はおもらしなどしていないワケですが、堂々と生きて行くしか無いですね。

まとめると漏らしながらでもせめて踊ろうぜということになると思います。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴いてきみの胸の傷口は今でもまだ痛むか。





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チャオ。

最近、詩集を読んでいるという話は度々書いているが、昭和の日本の詩人の中に鮎川信夫という人がいる。

「死んだ男」という詩をここに載せてみる。


たとえば霧や
あらゆる階段の足音のなかから、
遺言執行人が、ぼんやりと姿を現す。
――これがすべての始まりである。

遠い昨日・・・・・・
ぼくらは暗い酒場のいすのうえで、
ゆがんだ顔をもてあましたり
手紙の封筒を裏返すようなことがあった。
「実際は、影も、形もない?」
――死にそこなってみれば、たしかにそのとおりであった。

Mよ、昨日のひややかな青空が
剃刀の刃にいつまでも残っているね。
だがぼくは、何時何処で
きみを見失ったのか忘れてしまったよ。
短かった黄金時代――
活字の置き換えや神様ごっこ――
「それがぼくたちの古い処方箋だった」と呟いて・・・・・・

いつも季節は秋だった、昨日も今日も、
「淋しさの中に落葉がふる」
その声は人影へ、そして街へ、
黒い鉛の道を歩みつづけてきたのだった。

埋葬の日は、言葉もなく
立ち会う者もなかった
憤激も、悲哀も、不平の柔弱な椅子もなかった。
空にむかって眼をあげ
きみはただ重たい靴のなかに足をつっこんで静かに横たわったのだ。
「さよなら、太陽も海も信ずるに足りない」
Mよ、地下に眠るMよ、
きみの胸の傷口は今でもまだ痛むか。



はい。

大変素晴らしいですね。

そんな鮎川先生の最期は甥の家族とスーパーマリオブラザーズに興じている最中に倒れて病院に運ばれたまま亡くなったそうです。

僕は昨日それを知って鮎川信夫詩集の購入を決意しました。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴いてきみの胸の傷口は今でもまだ痛むか。




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チャオ。

近頃、詩神から霊感を賜るために偉大なる先人達の詩集を読んだり、読みながら音楽を聴いたりしているわけだが、そうなるとやはり芸術に打ち込んでこまそうという感性になって来てスーパーおもしろいな。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをどうぞ。



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チャオ。

今日は暖かかったのでもう寒気は過ぎたのかと思ったが、また明日から寒いらしいね。

まぁ、今回の冬はそれほど厳しかった印象もないし、そのまま終わって行けばいいさ。

何だかんだと日々作詩作業に打ち込んではいるので、ほんの少しずつは進んでいる。

昔書いた曲をリメイクしようかとか、またカバーなんぞを気軽にやってアップしようかとか、構想は色々ありますね。

うかうかしてるとまた気付けば年が明けているということになりそうなので、どんどんやってった方が良いのかもな。

現にもう3月になってるし。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを御覧下さい。



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チャオ。

今日、道端に蒲公英が咲いていて羨ましかったです。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴くと蒲公英が咲き乱れるでしょう。




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