そういや、もう今年も終わりに向かっているのだった。
曲作りとかしてみようかしら。
バンドとして年内にどうしてもやらなければならぬ目標もないことだしな。
ハイヤー。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをどうぞ。
サッドソングス通販
チャオ。
そういえば、この間届いたストラトのブリッジサドルを交換した。
完全にビリつきが直るかと思いきや。
やはりビリついている。
新品の時にどういう感じだったのか忘れたが、も しかして多少のビリつきは仕様なのか。
ナットの方でなくてブリッジの方からビリついた音がして来るようなのでブリッジのせいだとおもうのだがな。
ただ、ビリつきはほとんど変わらないのに響き自体が少し良くなった気がしてあまり気にならなくなりました。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴きなよ。
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チャオ。
完全にビリつきが直るかと思いきや。
やはりビリついている。
新品の時にどういう感じだったのか忘れたが、も しかして多少のビリつきは仕様なのか。
ナットの方でなくてブリッジの方からビリついた音がして来るようなのでブリッジのせいだとおもうのだがな。
ただ、ビリつきはほとんど変わらないのに響き自体が少し良くなった気がしてあまり気にならなくなりました。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴きなよ。
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チャオ。
昨日の宣言通り、FUZZ GOD Ⅱの内部トリマーのネジを調整してみた。
おおよそ右に回っていたのを左いっぱいに調整。
どうなるのだろうと思いながら、試しにスイッチオン。
音が鳴らない。
元々動作が不安定な個体だったが、本格的に壊れたか、などと思い、オンオフを繰り返したが結果は変わらず。
ふざけやがってと思っていたが、先程の調整のせいかと思い立ち、今度はトリマーを右いっぱいに調整。
元の音に戻りました。
要は最初から良さげな位置に調整してあったようだ。
なのでFUZZ GOD Ⅱの印象は変わらず。
幅広い音作りの出来る多機能ファズというが、もう少しエッジのある音が出て、サスティンのコントロールも出来れば最高だと思う。
もしくは発振をギリギリ起きないようにセッティング出来るようにするとか。
室内では安定はしないものの、そういうセッティングは出来るのだがスタジオで大音量だと右のフットスイッチを踏むと確実に発振する感じなので。
自分のように発振を使用しない人間には不必要な機能ですしね。
個人的にはこれ単体だとちょっと物足りない感があります。
とりあえず、この間導入したSacred Rezonance でとりあえずレギュラーファズは決まったわけだが、まだ探求したい気がしないでもない。
ロマンですからね。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストがファジーです。
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チャオ。
おおよそ右に回っていたのを左いっぱいに調整。
どうなるのだろうと思いながら、試しにスイッチオン。
音が鳴らない。
元々動作が不安定な個体だったが、本格的に壊れたか、などと思い、オンオフを繰り返したが結果は変わらず。
ふざけやがってと思っていたが、先程の調整のせいかと思い立ち、今度はトリマーを右いっぱいに調整。
元の音に戻りました。
要は最初から良さげな位置に調整してあったようだ。
なのでFUZZ GOD Ⅱの印象は変わらず。
幅広い音作りの出来る多機能ファズというが、もう少しエッジのある音が出て、サスティンのコントロールも出来れば最高だと思う。
もしくは発振をギリギリ起きないようにセッティング出来るようにするとか。
室内では安定はしないものの、そういうセッティングは出来るのだがスタジオで大音量だと右のフットスイッチを踏むと確実に発振する感じなので。
自分のように発振を使用しない人間には不必要な機能ですしね。
個人的にはこれ単体だとちょっと物足りない感があります。
とりあえず、この間導入したSacred Rezonance でとりあえずレギュラーファズは決まったわけだが、まだ探求したい気がしないでもない。
ロマンですからね。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストがファジーです。
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チャオ。
昨夜はスタリハ。
前回に続き三曲単位のミニ・セット練習。
前回よりは良い感じ。
まぁ、ジワジワでも前進しているのでそのうち完成するはず。
個人練習では出来ていてもスタジオでバンド単位で演るとイマイチな曲もあるので、個人的にはその辺を集中して練習することにしよう。
そして、昨夜から導入した ERAFUZZ Sacred Rezonance。
心配だったのが意図していない発振が起きるということだったのだが、大音量で Rezonance コントロールが十一時くらいでも問題ありませんでした。
使えます。
使えなかったのは Masfだけです。
ただ、ブチブチしたファズっぽさはあまり無くてディストーションに近い音なので併用しているkeely twilight zone とそれほどの違いを感じなさそうな。
それと昨日に書いた通り、幅広い音作りは望めなさそうで、ラウドでトレブリ―なファズサウンドを微調整するといった程度ですね。
今のところ電池で動かしているため、使用後はいちいちインプットジャックからプラグを外しながらやっていますが、それも面倒だし電池切れなどのリスクもあるのでサプライから電力供給出来るようにする追加アイテムも購入しようと思います。
あ、忘れてました。
リハの最中演奏しながら、ふと、気付くとわたくしの左手の掌の中にフジノさんの飛ばした木片が入っていました。
カツオブシのようになっていたのでその話をしたら、「じゃぁ、カツオブシでドラムを叩こうか。」などと言っていました。
僕は「ふざけたカツオブシ野郎だ。」と思い、めな坊は「頭が悪いんじゃないか?」と思ったと思います。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き頂きたい。
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チャオ。
前回に続き三曲単位のミニ・セット練習。
前回よりは良い感じ。
まぁ、ジワジワでも前進しているのでそのうち完成するはず。
個人練習では出来ていてもスタジオでバンド単位で演るとイマイチな曲もあるので、個人的にはその辺を集中して練習することにしよう。
そして、昨夜から導入した ERAFUZZ Sacred Rezonance。
心配だったのが意図していない発振が起きるということだったのだが、大音量で Rezonance コントロールが十一時くらいでも問題ありませんでした。
使えます。
使えなかったのは Masfだけです。
ただ、ブチブチしたファズっぽさはあまり無くてディストーションに近い音なので併用しているkeely twilight zone とそれほどの違いを感じなさそうな。
それと昨日に書いた通り、幅広い音作りは望めなさそうで、ラウドでトレブリ―なファズサウンドを微調整するといった程度ですね。
今のところ電池で動かしているため、使用後はいちいちインプットジャックからプラグを外しながらやっていますが、それも面倒だし電池切れなどのリスクもあるのでサプライから電力供給出来るようにする追加アイテムも購入しようと思います。
あ、忘れてました。
リハの最中演奏しながら、ふと、気付くとわたくしの左手の掌の中にフジノさんの飛ばした木片が入っていました。
カツオブシのようになっていたのでその話をしたら、「じゃぁ、カツオブシでドラムを叩こうか。」などと言っていました。
僕は「ふざけたカツオブシ野郎だ。」と思い、めな坊は「頭が悪いんじゃないか?」と思ったと思います。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き頂きたい。
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チャオ。
昨夜、件のファズが到着。
ERAFUZZ の Sacred Rezonance。
まず、見た目が格好よろしいのでかなり前から気になっていたペダルである。
いつか、結局買うことになるのだろうな、とは思っていた。
商品の説明文には、「6つのゲルマニウムトランジスターと2つのシリコントランジスタを融合させた非常にラウドでワイルドなトーンのファズペダルです。右側のフットスイッチによりシ
リコントランジスター部とResonanseノブのコントロールをオン/オフさせます。」
とあるが、このペダルに限らず、ERAFUZZというブランドは使用レビューも試奏動画も見当たらない。
今時珍しいことである。
なおかつ、このペダルには「Volume」というコントロールが無い。
Sustain、Tone、Balance、Rezonanceという構成になっている。
まさか、ヴォリュームがコントロール出来ないということは無いだろうが前述のように情報がほとんど無いブランドなので少しく気がかりではあった。
たぶん「Balance」あたりでその辺は調整するのであろうと。
んで、届いた説明書を読んでみると、「回路設計の都合上、他のエフェクターと同じサプライからの電源供給は出来ません。」と書いてある。
お前、それはネット上の商品説明文に明記しといた方が良いんじゃねぇの?と思いました。
ただ、ファズというエフェクターは割とそういう性質を持ったタイプのものが存在するらしく、GigRig Virtual Battery というヤツを導入すればサプライからの供給も可能らしい。
ちなみにオンオフのLedもついていないので点灯ランプでのオンオフの確認は出来ません。
そんなこんなで、色々な不安要素のあったペダルであったが、ボードに組み込んで試してみた。
まず、右側のフットスイッチをオフにした状態だが、基本的にサスティンが伸びない。
Sustainというコントロールを上げれば確かに上がるが、たかが知れたものでソロとかを弾くには結構キツいものがある気がする。
つーか、音がブツブツ切れる感があって、弾いていてところどころヴォリュームが下がっているような。
コード一発をジャラジャラ鳴らすにはそれほど問題ないけど。
これはクラシック・ファズ的な趣向なのか?
ファズ中毒の方々にはこういうのが堪らないのだろうか?
本当にアナログという感じだが、人によっては不良品だと思ってしまう人がいても不思議ではない気がする。
なおかつSustainというコントロールを十二時より下げると音が消える。
それはBalanceも同様でToneは音こそ消えはしないが、同時に音量が下がっている感じがする。
つまり、このペダルはコントロール幅が狭いようだ。
マジかよ、と思い、右のスイッチを入れると音が激変した。
一気に分厚く、よく伸びる音になります。
Sustainというコントロールがゲインを上げるような役割を果たしていると思うのだが、Rezonanceというコントロールはさらにゲインを上げる機能のように思える。
このコントロールを上げてゆくと一気にノイズが増えます。
九時ぐらいの位置でも全然音が伸びるのでそんなに上げる必要性は感じません。
大音量で発振を狙ったりする時に上げたりするのかも。
音の方向性としてはトレブリーでなおかつ厚い感じですかね。
FUZZ GOD Ⅱが幅広い音作りが出来るものの、一貫してブーミーな印象があったのに対してこちらは音のエッジが立っています。
通常ファズの場合ミュートで刻むとブミブミした音の印象がありますが、こちらは分厚くザクザクした音です。
ちょっと重く分厚いディストーションのような趣もあると思いました。
自分個人の場合、もっとエッジの効いた音が欲しかったのでこれはちょうど良かったです。
それまではグレッチで試していたのですが、次はストラトで試してみた。
すると驚くほど状況が激変。
グレッチの時はRezonanceを十二時くらいまで上げてもあまり無かったノイズがストラトだと結構ノイズが出る。
音的には前述のようにトレブリーなのでシングルコイルだと耳が痛い音になりやすそうです。
けれど、軽い感じのトレブリーさでは無いですね。
同時に芯が強く厚い感じがある。
試しにジャズマスターで弾いてみると、その方向性はさらに顕著で個人的にはこの組み合わせは無いかな、と思いました。
ただ、室内でこれだとスタジオで大音量となると、すぐにハウったり発振が起きたりするのではないかという懸念も生まれました。
基本的に幅広い音作りは出来ない印象でトレブルよりの方向性なのでソリッドギターより、ややマイルドな音のグレッチとは案外相性が良いのかもしれません。
扱い辛い感はありますが、結果的には良いファズだと思いました。
ただ、室内では良かったものの、スタジオで大音量だとどうなるかわからないので本日試して来ます。
とはいっても、それほど激変したペダルはほとんど見当たらないですけどね。
はい、Masfのことを言っています。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストがファジーです。
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チャオ。
ERAFUZZ の Sacred Rezonance。
まず、見た目が格好よろしいのでかなり前から気になっていたペダルである。
いつか、結局買うことになるのだろうな、とは思っていた。
商品の説明文には、「6つのゲルマニウムトランジスターと2つのシリコントランジスタを融合させた非常にラウドでワイルドなトーンのファズペダルです。右側のフットスイッチによりシ
リコントランジスター部とResonanseノブのコントロールをオン/オフさせます。」
とあるが、このペダルに限らず、ERAFUZZというブランドは使用レビューも試奏動画も見当たらない。
今時珍しいことである。
なおかつ、このペダルには「Volume」というコントロールが無い。
Sustain、Tone、Balance、Rezonanceという構成になっている。
まさか、ヴォリュームがコントロール出来ないということは無いだろうが前述のように情報がほとんど無いブランドなので少しく気がかりではあった。
たぶん「Balance」あたりでその辺は調整するのであろうと。
んで、届いた説明書を読んでみると、「回路設計の都合上、他のエフェクターと同じサプライからの電源供給は出来ません。」と書いてある。
お前、それはネット上の商品説明文に明記しといた方が良いんじゃねぇの?と思いました。
ただ、ファズというエフェクターは割とそういう性質を持ったタイプのものが存在するらしく、GigRig Virtual Battery というヤツを導入すればサプライからの供給も可能らしい。
ちなみにオンオフのLedもついていないので点灯ランプでのオンオフの確認は出来ません。
そんなこんなで、色々な不安要素のあったペダルであったが、ボードに組み込んで試してみた。
まず、右側のフットスイッチをオフにした状態だが、基本的にサスティンが伸びない。
Sustainというコントロールを上げれば確かに上がるが、たかが知れたものでソロとかを弾くには結構キツいものがある気がする。
つーか、音がブツブツ切れる感があって、弾いていてところどころヴォリュームが下がっているような。
コード一発をジャラジャラ鳴らすにはそれほど問題ないけど。
これはクラシック・ファズ的な趣向なのか?
ファズ中毒の方々にはこういうのが堪らないのだろうか?
本当にアナログという感じだが、人によっては不良品だと思ってしまう人がいても不思議ではない気がする。
なおかつSustainというコントロールを十二時より下げると音が消える。
それはBalanceも同様でToneは音こそ消えはしないが、同時に音量が下がっている感じがする。
つまり、このペダルはコントロール幅が狭いようだ。
マジかよ、と思い、右のスイッチを入れると音が激変した。
一気に分厚く、よく伸びる音になります。
Sustainというコントロールがゲインを上げるような役割を果たしていると思うのだが、Rezonanceというコントロールはさらにゲインを上げる機能のように思える。
このコントロールを上げてゆくと一気にノイズが増えます。
九時ぐらいの位置でも全然音が伸びるのでそんなに上げる必要性は感じません。
大音量で発振を狙ったりする時に上げたりするのかも。
音の方向性としてはトレブリーでなおかつ厚い感じですかね。
FUZZ GOD Ⅱが幅広い音作りが出来るものの、一貫してブーミーな印象があったのに対してこちらは音のエッジが立っています。
通常ファズの場合ミュートで刻むとブミブミした音の印象がありますが、こちらは分厚くザクザクした音です。
ちょっと重く分厚いディストーションのような趣もあると思いました。
自分個人の場合、もっとエッジの効いた音が欲しかったのでこれはちょうど良かったです。
それまではグレッチで試していたのですが、次はストラトで試してみた。
すると驚くほど状況が激変。
グレッチの時はRezonanceを十二時くらいまで上げてもあまり無かったノイズがストラトだと結構ノイズが出る。
音的には前述のようにトレブリーなのでシングルコイルだと耳が痛い音になりやすそうです。
けれど、軽い感じのトレブリーさでは無いですね。
同時に芯が強く厚い感じがある。
試しにジャズマスターで弾いてみると、その方向性はさらに顕著で個人的にはこの組み合わせは無いかな、と思いました。
ただ、室内でこれだとスタジオで大音量となると、すぐにハウったり発振が起きたりするのではないかという懸念も生まれました。
基本的に幅広い音作りは出来ない印象でトレブルよりの方向性なのでソリッドギターより、ややマイルドな音のグレッチとは案外相性が良いのかもしれません。
扱い辛い感はありますが、結果的には良いファズだと思いました。
ただ、室内では良かったものの、スタジオで大音量だとどうなるかわからないので本日試して来ます。
とはいっても、それほど激変したペダルはほとんど見当たらないですけどね。
はい、Masfのことを言っています。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストがファジーです。
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チャオ。
昨夜、候補になっていたファズを注文した。
おそらく明日到着するであろう。
また大枚はたいて鉄クズを手に入れることになるかもしれんが、わたくしはロマンスを追求する。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストがロマンティックです。
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チャオ。
おそらく明日到着するであろう。
また大枚はたいて鉄クズを手に入れることになるかもしれんが、わたくしはロマンスを追求する。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストがロマンティックです。
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