そういえば、この間サンセッツの三人で新作デモの試聴会を致しました。
やはり、第三者に聴いてもらうことで気付くことがありますね。
ビール飲んで軽く酔っ払ってましたけどね。
そんなわけで、三人で意見を交換しつつ、ミックスの微調整をしました。
あと、リテイクもまた少しやります。
少しずつですが完成に近づいています。
春の気配も少しずつ近づいています。
ボンバー!!!!!!!
チャオ。
そういえば、この間サンセッツの三人で新作デモの試聴会を致しました。
やはり、第三者に聴いてもらうことで気付くことがありますね。
ビール飲んで軽く酔っ払ってましたけどね。
そんなわけで、三人で意見を交換しつつ、ミックスの微調整をしました。
あと、リテイクもまた少しやります。
少しずつですが完成に近づいています。
春の気配も少しずつ近づいています。
ボンバー!!!!!!!
チャオ。
あけましておめでとうございます!!
静寂。
まあ、本年度もこの体たらくである。
怠惰の極み。
ただ緩やかに作業は続いており、今月にはメンバー間での新作デモの試聴会の開催も決定した。
ふと、気づけば昨年は終わっていた。
今年はもうちょっとまともにバンド活動しようと思います。
たぶんな。
チャオ。
やあ。
色々マイペース過ぎるサンセッツ、というかわたくしですが、とことんマイペースで行こうと思います。
信念は貫かないと無意味ですからね。
はい。
昨夜はメンバー三人で集まってホシノ氏のリテイクをしました。
元々録ったテイクも悪くなかったのですが、どうせならより良くしようという提案がアカシア氏よりあったので。
特にリズム的な点ではわたくしよりもアカシア氏の方が理解が深いので色々気付くことがあるようで、まるでプロデューサーのような趣きでホシノ氏にアドバイスしていました。
当のホシノ氏は実際には自身で気付いていることも我々に指摘されるまでは全力でそれに気付かない振りをして、出来るだけ早くこのリテイク作業を終わらせてしまいたいという構えのようでした。
それでもプロデューサーのアドバイスがあるたびに試行してリテイクを重ねるうちに内容はどんどん良くなり、ホシノ氏本人もノって来てとても良いテイクが録れました。
三人でお互いのことを考えてコンビネーション良くやれて良かったと思います。
ある程度付き合いがあると、仲間のことはなんとなくわかっているような気になるものですが、それでもまだまだわかってない部分があるものだという発見もあったりしました。
いい秋の夜でした。
チャオ。
昨夜個人練習でスタジオを借りて歌録りして来ました。
土曜日だったからか予約に手間取ったぜ。
個人練だと、きっちり24時間前からしか受付しないようなのでな。
時間も夜八時から。
真夏の夜に歌録り。
とりあえず二曲録りました。
ホシノアツ氏も歌録りしてファイルをくれたので、わたくしもどんどん進めてゆかなければね。
冬が来る前に。
チャオ。
ようやくギター録りがとりあえずの終了。
というか終わらせた。
キリがないし。
のちのちリテイクする部分はありそうだが、作業を前に進めて行くことにする。
よって、歌録りの開始なのだが、ずっとまともに大きな声で歌っていないのでコンディションを整えて行く。
まずはそこから。
ハイヤー。
以上。
チャオ。
いや、マジで水面下。
時だけがいつの間にか過ぎてゆく。
今、わたくしは絶賛ギター録り中なのであるが、想定通り行かないことが続出しますね。
まず、音作り。
今回はこれを徹底してやろうと思っていたのであるが、わざわざギターやエフェクターやセッティングを変えたりと色々こだわってやってみたにも関わらず、バンドアンサンブルの中に入るとほとんど同じ音に聴こえたり、あるいは聴こえなくなったりと散々なのである。
ひどい時には仮で適当に録った音の方が良く聴こえたりするからね。
次にプレイ内容。
わたくし、普段リハやライヴなどでは勢いに任せて弾いている部分が多々ありまして、もちろん基本的には弾けているのだけれども今回はキメ細かく丁寧に完璧に弾いて録りをやろうと思っていたのですが、そんなの一朝一夕には上手く行かないよねー。
ねー。
はい。
そんなわけで細かいことにこだわっていると、なかなか進まないのでとりあえず進めるだけ進めてから納得いかないところだけリテイクとかしようと思います。
想定以上に上手く行ったぽいのもありますけどね。
そんじゃ。
チャオ。
やあ。
実はサンセッツの新作音源のリズム録りは半分を過ぎたんですよ。
今回、機材のおかげか、マイクの本数が増えたせいか、わからぬが、ドラムが良い感じで録れてる気がします。
世界の気温も上がって来たので自身のパートも含めてどんどんやってゆこうと思います。
チャオ。
こんにちは。
正月ボケを未だに継続している者です。
しかし、ようやく昨日に第二回サンセッツ自主レコーディングを開始しました。
今回はZoom R24 でドラムスを8トラック録音しました。
特にトラブルもなく一曲を丁寧にやれましたね。
どんどんやってゆくぜ。
そんな感じです。
はい。
チャオ。
我等がサンセッツはこれから自主レコーディングに取り掛かろうとしているのだが、それに当たり新しく録音機材を購入することにした。
これまでにもサンセッツでは自主レコをやってきたのだけれども、その際ドラムスを録るときはBOSS BR1600 なるHD MTRをスタジオに持ち込み、マイク6本を使用してドラムスを録音、しかる後にその6トラック分の各ドラムスのパートデータをPCにインポート致してROTOOLSでミックスダウンしていたのであるが、なにぶんBR1600自体がおそらく十年以上前に発売された製品であるゆえにPCへのインポートにそこそこの時間がかかるのであった。
これがなかなかに億劫。
収録曲数が増えれば億劫も正比例して加速。
M・I・H。
わたくしも個人デモなどを録る際にはHD MTRなどは使用せず、M BOX mini なるオーディオインタフェースを用いてPROTOOLSに直接録音しているものだから、本来ならばドラムスの録音の際にも直接PROTOOLSに録りたいのだよなぁ、と思い、少なくとも6チャンネルは同時入力出来るオーディオインターフェースをインターネッツで探してみたところ。
今なら比較的安価で希望の機能が備わったものを購入できることが発覚。
ZOOM R24 というオーディオインターフェースをセレクトして購入せしめたのである。
届いてみたところ驚いたのは小さくて軽い。
前述のBR 1600 は勿論のこと、M BOX mini よりも軽い気がするのだが。
8チャンネル同時入力可能で6チャンネルはファンタム電源供給出来るようなので、これだけ便利なものがこれだけ軽いというのは驚きである。
ましてや、今回のような意図で使用する際、スタジオまで運搬することになるので録音機材の軽さというのは実にありがたいものなのです。
しかし、DAWソフトというのはオーディオインターフェースやPCに入っているプログラムやソフトやらの相性やらなにやらで動作が不安定になったりするものらしく、わたくし、全くコンピュータ関連に詳しくないものであるから、購入せしめたものは良いものの、ちゃんと動作しなかったらあじゃぱーであるよな、という懸念が当然あったのである。
なにしろPRO TOOLSが推奨しているM BOX mini をわざわざ使用しているにも関わらずエラーが出たりしてましたからね。
最新ドライバをインストールしてからは無くなりましたけども。
そんなこんなで付属のディスクでドライバをインストールして接続してみたところ、音は出るけどインプットが1と2しか認識されてねえのだけれども。
それだったら、これまでのM BOX mini と変わらないではないかと発狂しそうになったのだが、またインターネッツで調べてみたら i/o 設定というのがあるらしく、デフォルトを選んだら8チャンネル入力は可能になったようだ。
しかし、安心したのも束の間、今度はモニターに謎のノイズがバリバリと迸り、これでは録音どころではないという状態に。
だから嫌なのだと叫びながら、色々やっていたらそれもなんとか収まった。
この現象に関しては未だに謎だがこのとき以来は起こっていない。
テスト録音でファンタム電源を供給してコンデンサマイク2本で弾き語りを録ったら無事に出来た。
M BOX mini では1つしかファンタム電源が使えなかったのでコンデンサマイクの音質が好きな自分には地味に嬉しい機能である。
これでなんとかドラムスの8チャンネル同時録音が敢行できるようになったっぽい風味。
自主レコーディングに入って行けるかなというところ。
これまで使用していた M BOX mini は箱に収納され眠りにつくことになりました。
故障した時の為に同製品を購入しておこうかと思って探してみても無かったのは同じくらいの価格で性能の良いものが市場に出回っていたからなのでしょうね。
時の流れは早いですね。
こういった機材やら何やらに関しては逐一アンテナを張っておいたほうが良いかもしれませぬね。
そんな気付き。
チャオ。
昨夜はリハを休みにして先月開催された夕暮れ協奏会の打ち上げ。
久々に三人で飲みました。
ライヴの内容を振り返ってみたり、今後の目標をなんとなく立ててみたり。
まぁ、相変わらずのほとんど他愛ない馬鹿話でしたが。
とりあえず、またレコーディングをやることになりそうです。
終電に間に合うように飲み会は切り上げたのですが、ホシノ氏は、まだ帰りたくなかったのか我々に「おやすみなさい。」と言いながら千鳥足でゆっくり回転しながら船橋の路地裏で佇んでいました。
また夜空の星たちを探しに行ったのかもしれません。
ロマンチックですね。
チャオ。