ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部 -4ページ目

ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

第一回夕暮れ協奏会、無事終了しました。

 

サンセッツ初の60分超えステージということでわたくし個人といたしましては数々の不安要素を孕んだライヴだったのですが、なんとか無事終了しました。

 

ご来場頂いた皆様、ライヴハウススタッフの皆様、共演者の皆様、どうもありがとうございました。

 

ちなみにわたくしが何を心配していたのかというと、声のコンディションの問題であって、スタリハなどでたびたびセットリストの後半になると喉が潰れてしまい、まともに歌えていないということがあったので、ライヴ本番でかような状況に陥ったら甚だイヤであるよなあということだったのである。

 

そんなわけでわたくしは昨日ノド飴を二十個食べてしまいました。

 

ライヴ本番ではところどころ上手く発声出来ないところがあったものの、当初心配していたような状況にはならなかったので、歌うたいとしてもまた次の段階へ進んで行けそうです。

 

サンセッツ発足当初は「歌などどうでもいいのさ、デカイ音を出して音程など度外視して力一杯絶叫し、たまに飛び跳ねたり転がったりすればライヴはそれでいいのさ、それが素敵なのさ。」などと本気で考えていたことを思うと自分も割と音楽的になって来たものだなと思います。

 

ただ、またふとした拍子に「歌などどうでもいいのさ、デカイ音を出して音程など度外視して力一杯絶叫し、たまに飛び跳ねたり転がったりすればライヴはそれでいいのさ、それが素敵なのさ。」という考えに陥る可能性も無くはないですね。

 

どんな考えでも貫けば道となりますからね。

 

元気ですか!!!!

 

はい。

 

バンドとしても新しいことに挑戦した甲斐あって新たな課題や目標が見えてきた気がするのでサンセッツメンバー三位一体となって精進してゆきたいと思います。

 

また新曲とかもありますしね。

 

そんじゃまた。

 

チャオ。

 

 

昨日はサンセッツ・リハ。

 

本番前の最後の練習でした。

 

セットリスト全体の流れと段取りの確認をして最終段階まで詰めました。

 

あとは一週間後の本番まで各個人で練習したりコンディションを整えるだけですね。

 

ライヴで17曲を60分以上演奏するというのはわたくしには未知の領域なので出来るだけの準備はして悔いのないようにしようと思いマスカット。

 

そんな夕暮れ協奏会は来週末。

 

 

チャオ。

 

 

 

昨日はサンセッツ・リハ。

 

自主企画「夕暮れ協奏会」まで一ヶ月を切ったので細かい部分を詰めにかかりました。

 

すると、まだ色々改良の余地があったりするのだよな。

 

本番までに出来るだけのことはしなくては。

 

スタジオ帰りには夕立に降られ、夏っぽかった。

 

そんな夕暮れ協奏会は9月22日に小岩オルフェウスで開催されます。

 

 

 

チャオ。

 

 

 

昨夜はサンセッツリハ。

 

お馴染みのセットリスト。

 

結構こなれて来ましたね。

 

昨日はいつものスタジオの部屋が満室でレコーディングルームを借りたのですが何故かマーシャルが無くてブランド名も入っていない、よくわからないアンプを使ってみたのですが微妙だったので仕方なくジャズコを使ってみました。

 

そしたら思ったよりは良かったですね。

 

クリーン系のサウンドだったらマーシャルよりジャズコの方が一般的にはグレッチと相性が良いのかもしれません。

 

さて、いよいよ自主企画「夕暮れ協奏会」が来月に迫って参りました。

 

ホシノ氏がフライヤーも制作してくれましたよ。

 

 

良い出来ですね。

 

チャオ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

約一年の準備期間を経てサンセッツの自主企画「夕暮れ協奏会」が9月22日小岩オルフェウスにて開催決定しました。

 

自主企画としては2016年11月13日に開催した「置き忘れたクレヨン〜Rainbow Night Festival〜」以来となります。

 

このたび企画名を「夕暮れ協奏会」に改め、目標にしていた60分ステージに挑みます。

 

実際は70分程あるとの噂もありますが。

 

全17曲演奏予定。

 

色々不安はありますが、本番当日まで出来ることはやっておこうと思います。

 

詳細はまた後日。

 

チャオ。

 

 

本日はサンセッツリハ。

 

いつものセットリスト。

 

だが、時によってその内容は様々である。

 

今回は割とアグレッシヴな内容だったと思う。

 

だが、演奏は荒く、自身の声のコンディションも微妙でした。

 

しかし、現場で観てて面白いのは今日の感じかもしれなかったりして。

 

ここ一年近くやっているリストだったりするのだが、その日のメンバーの気分とか取った行動、出した音でお互い影響を受けて、結果、バンド全体の音や雰囲気が変わる。

 

バンドも生き物ってことですね。

 

さらに近頃はどんどん新曲も制作したりしています。

 

現場で音を出したり、アイデアを出したりしながら三人で制作するのですが、その作業がだんだんスムーズに出来るようになって来ましたね。

 

そうなって来るとバンドがまた少し面白くなります。

 

個人的にアドリブ力をもっとつけられると良いかも。

 

自主企画も着実に準備中。

 

近日発表します。

 

チャオ。

 

 

 

 

 

本日はサンセッツ・リハ。

 

いつものセットリスト。

 

最終的に17曲ということで決まりそう。

 

増やそうと思えばまだ増やせそうなのですが、あまり付け焼き刃な感じになっても良くないですしね。

 

そして、新曲。

 

アカシア氏がやってみたいと提案したリズムパターンをもとに、わたくしがリフや進行を乗せて簡易デモを制作し、それを今日スタジオで三人で構成やら何やらを考えて演ってみました。

 

サンセッツでありそうで無かったタイプの曲だと思うし、アレンジ次第で良い雰囲気の曲になりそうです。

 

けっこうスムーズに良い案が出て構成が決まって行って面白かったですね。

 

何だかんだでバンドのコンビネーションも高められているのかもしれません。

 

自主企画も色々決まって来ました。

 

そんな感じ。

 

チャオ。

 

 

 

 

 

昨夜はサンセッツ・リハ。

 

セットリストの細かい部分を修正したり。

 

もう一年近くセット練習をしているので流石に慣れては来ましたね。

 

あとは、音圧やらドライヴ感が出るようにアンサンブルを強化したいところです。

 

また、ちらほら新曲のアイデアも出て来ました。

 

新しいものにもどんどん挑戦してゆきたいですね。

 

自主企画の予定もほんのり決まりつつあります。

 

そんな感じ。

 

チャオ。

 

 

 

 

 

そういや、この間はサンセッツ・リハ。

 

ホシノ氏の新曲「LOSER」を正式にセットリストに加えて17曲編成になりました。

 

全体的にスタジオで演るのには慣れつつあるけど本番ではどうですかね。

 

まだ詳細は決まっていませんが、本番までにしっかりバンド単位で反復練習をして完成度を上げたいと思います。

 

とりあえずバンド内でのコンビネーションを上げるために少し話し合って実践してみたりしました。

 

お互いの音をよく聴いて音量やノリの調整をするということですね。

 

近頃、アカシア氏は場面によって抑え目に叩いてメリハリを付けているのですが、ホシノ氏はピッキングの加減で全く音量が変わったりするので、その辺のバランスを意識して演奏するとまた良くなりそうです。

 

あと、この間はしきりにホシノ氏が「船橋ミュージックストリート」に出演したいと申していて、ストリートライヴに全く良い思い出のないわたくしは辞退を申し入れたのですが、リハが終わったあとも「船橋ミュージックストリート」の話をしておられたのでいつか船橋の街角で歌うホシノ氏の姿が見られるかもしれません。

 

そんじゃ。

 

チャオ。

 

 

そういや、すっかり記事を書くのを忘れていたのだが、この間はサンセッツ・リハ。

 

慣れて来たセットリストの気になる部分を練習しました。

 

個人レベルでも細かい部分を詰めて安定させていきたいところ。

 

あと、新曲もほぼ完成したのでこの際、セットリストに追加することにしました。

 

すると、17曲演ることになりそうですね。

 

まだ、ライヴ日程は決まってないので間に合いそうなら、どんどん新曲を追加してゆくかも。

 

そんじゃ。

 

チャオ。