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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

いやー、何もない一日だったな。


昨夜の宣言通り、日向ぼっこらをかましながら、ビアーをきこしめし。


空は晴れていて。




ま、たまには、こんな日もいいですな。


しかし、明日はもう少し内容のある日にしてみやうか。


いや、また、ダラダラしようか。


まぁ、まだ今日は終わっていないので、残った時間は、またもや、ゆったりと飲みながら「名探偵ポアロ」の動画でも観ようかしらね。


チャオ。

はい。


予定されていたライヴが無事終了しました。


とりあえず、今後の予定は全くの未定ですが、前向きに考えて行きたいと思います。


スタッフ、対バンの皆様、御来場頂いたお客様方、そして、何よりも先月に引き続き、多忙なスケジュールの中、無理をしてサポートしてくれたCHAFF 星野さんにありがとうと言わせて頂きたい。


本当にどうもお疲れさまでした。



さて、良くも悪くも一段落ついたので明日は日向ぼっこらでもしながらビアーでも飲みつつ、呆けたいと思います。


チャオ。





今夜は同志でもある CHAFF 星野さんのライヴを見学して来ました。


やっぱ、気持ちの入った音楽を聴くというのはいいですね。


軽く酔っ払って踊って来ました。


日付変わって今日は自分達のライヴなので、さっさと寝てコンディションを整えたいと思います。


チャオ。

いつか、こんな日が来るとは思っていたが。


まさか、今日とは。


練習後、しばらく話したのち、アカシア閣下にサンダー・バ-ド号で送ってもらっていたのですが、氏が何か食って行かないか、と言い出し、話し合いの結果、田能久しかない、ということになってしまいました。


しかし、あの田能久。


店に行くのにあれほど躊躇する店は他には無いのでは、なかろうか。


あの曲者じじい。


しかし、もともとはアカシア閣下に紹介してもらった店だし、アカシア閣下と一緒に行って、じじいの様子を観察し、お互いの意見を交換したい、という、もはや、ラーメンとは何の関係もない好奇心でもって一緒に行ってみることになりました。


けれども、いざ、入店してみると、我々の予想を超えた事態が起こったのでした。


愛想がいいんです。


口調も柔らかなんです。


正直、自分は少しそれがショックでした。


一体、どうしちまったんだい?じじい。


まるで、コアなパンクバンドがメジャーに転向するに当たって、歌謡曲化してしまったかのような。


結局、退店するまで、何事も起きないまま終わってしまったのでした。


表に出るなり、当然のごとく我々は「なんかいつもと全然態度が違くねぇ?」という話になりました。


アカシア閣下はついに客として認められたのではないか、などと冗談めかして言っておりましたが、一体どういうことなんでしょうかね。


じじいは悪いものでも拾って食ってしまったのでしょうか。


自分にとって田能久とは、飽くなきじじいとの戦いだと思っていたので、ああやって凡庸なラーメン屋のごとき態度を取られると、少し寂しい気も致します。


それともそのように感じる私が狂っているのでしょうか。


そんな田能久ナイトでした。


チャオ。




CHAFF 星野さんとアカシア閣下と三人でスタジオ入り。


単純に面白かったです。


あの感じが出せれば、聴いてるほうも面白いんじゃないかと思いました。


うん。


今日の練習は良かったなぁ。


ま、そんな感じ。


チャオ。

はーい。


ギグが近ぇーぜ。


なので練習いたします。


5/1(SAT)

K's Dream presents


Expialidocious

PINXTER


Room


ザ・サンセット ラプソディー with HOSSY


アラブ


THE FLASHBACK RAMBLERS


OPEN 18:00 START 18:30 | 前売¥1,500+D 当日¥1,800+D
チケット取扱/K'S DREAM TEL 043-244-8800



チャオ。

そういや、昨夜は練習。


先週に話し合った、お互いの音を聴く、ノリを合わせる、というのが多少、無理矢理感はあるものの、出来てる気がしました。


やっぱ、バンドをやる場合は、お互いの音を合わせる、呼吸を合わせる、気持ちを合わせる、というところに意味があるわけであり、そうしないことには、自分が観て来たバンドのような爆発力だとかグルーヴ感は絶対出ないと思うのね。


そんで、そのコンビネーションというのは果てしない追及、飽くなき探求だと思うので、音が合い始めたからといって気を緩めてしまって、また、だらしなくなって行ってしまうのなら、そのバンドは金や時間をかけてまでやる価値は自分には無いね。


何故なら自分で打ち込んだリズムになら、そこそこ高い精度で合わせられる自信が自分にはあるから。


それ以下の感触しか得られないバンドはやる価値が無いってこと。


逆に打ち込みのリズムでは、人間の出すグルーヴ感やコンビネーションは表現出来ないしね。


そういった意味では昨夜は手応えがあったというか、少し希望の持てた練習でした。


たとえ、誰も観ていないとしても、実力は凄い、というバンドにはなりたい。


現時点で俺等に出来ることは、たぶん、そんぐらいだろうから。




とか、言っちゃってー。


ハイヤー。


チャオ。








そういや、マイブラもヴィジュアルは観たこと無かったんですね。

便利だな、you tube。

いい時代になったもんだぜ。

今日はカラっと晴れてるね。

イッツ オーライ。

チャオ。

また、久しぶりに松本大洋、読み返したりしてる。


やはり、素晴らしいですな。


ナンバー吾。


個人的には、この「ナンバー吾」と「GOGOモンスター」と「ZERO」がとても好き。


チャオ。