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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

またもや歌録り行って参りました。


前回、試しに録ってみて、いまいちだった「惑乱の中の幻影」という曲をAメロだけ宅録してシメのサビの部分だけをスタジオで録る、という作戦を決行したら割と上手くいった気がします。


そして、「夜間飛行」。


この曲は歌ってみたら自然と良さげな感じで録れたので珍しく一発オッケーにしてみました。


そして「ハツカネズミと星空のメロディー」。


ノド飴を喰らったり、水を飲んだりなどして休憩しつつ、何テイクか録ってなんとか良さげなのが録れたと思います。


まぁ、そんな感じでスムーズにいったつもりでいても、数日経って聴き直してみると 「こりゃぁ、ねぇわ。」 などという悲劇が繰り広げられたりするので、その時には正直に録り直しに行きたいと思います。


非常に億劫ですけれども。


チャオ。

はい。


昨日の宣言通り歌録り。


「今は遠き日々」、「何も知らない」の2曲。


まず「今は遠き日々」を録ったあとに、何だかキレイに録り過ぎてる気がしたのだけれど、まぁ、こんなもんさ、と自分自身に嘘を吐き、予定とは違うクリアに歌う曲をなんとなく録ってみたところ、どうもピッチがよろしくない気がしたので腐った気持ちになり、予定を元に戻して投げやり、かつ、乱暴な感じで「何も知らない」を録ってみたら上手く行った。


要するにメロディーはあるけれども、そこそこ激しい曲は「テンション」、これが伴ってないと、いまいちパンチに欠けるワケ。


わかっちゃいるけれども、労働後、寒い中をHDRを背負って移動し、スタジオで歌録り。


何も嬉しかねぇからね。


かようなシチュエーションでテンションを上げろというのがそもそも狂っているわけであり、そんなことを仮に第三者に強要されようものなら、そいつにたっぷりと灯油をまぶしたのち、おもむろに点火、「熱っ、痛っ、熱っ」などと転げ回るそいつを見物して爆笑、などという行為も容易にこなせるであろう次元の問題であるわけであるが、まぁ、そういうメカニズムになっていることを久し振りに思い出したよ。


そんなわけで「今は遠き日々」も荒い感じでも録ってみました。


クリアなテイクも残してあるけどね。


後で良い方を選びます。


そんな感じ。


チャオ。


明日、スタジオ取れたので歌録り行って来マスク・オブ・ゾロ。


「今は遠き日々」と、録れそうなら「何も知らない」。


「今は遠き日々」はライヴでもしょちゅう演っていた曲でメンバー全員でヴォーカルを取る部分のある、サンセッツならではの特徴のある曲です。


「何も知らない」も結成初期の頃はライヴで演ってましたね。


特に難しいところは無いのでスムーズに行くと思われます。


チャオ。



労働終了後、スタジオへ歌録りへ。


行きに軽く雪が降りやがんの。


何も自分が出かける日に降らずとも良いではないか。


ま、雨じゃ無かっただけマシだったがね。


今日録ったのは「マイ ウェイ」と「お前が嫌い」の2曲。


何故この2曲をチョイスしたかというと、叫んでいれば良いからです。


そんなわけで録って来ました。


たぶん大丈夫だと思います。


そんな感じで。


チャオ。

明後日あたりスタに歌録りに行こうと思ふ。


たぶん。


それなりに準備は出来たので。


あまり慎重にやり過ぎても進まないしね。


ただ、本当に寒いのがムカつくわー。


ムカつくわー。


ハイヤー。


チャオ。




20歳くらいの頃、こういった古い音楽を聴きながら、村上春樹やらサリンジャーやらスタインベックやらアンダスンやらを読むのが大分好きでした。

懐かしい。

さて、歌録りも宅録出来そうな曲はとりあえず録り終えたっぽいので今後は予行練習をしてからスタジオに録りにゆくことになりそうです。

そんな感じ。

チャオ。

昨日は休日出勤でしたが、土、日、と休みだったので「アネモネ」、「擦れ違いの連鎖」と、録ってみました。


けっこうスピーディーに録っておるわけだが、現在使用しているヘッドホンでは一応悪くないように聴こえる。


しかし、これがスピーカーやらヘッドホンが代わってみると「なんじゃぁ、こりゃぁ?」などとジーパン刑事のような展開に陥ることも決して珍しくは無いワケ。


決して珍しくは無いワケ。


はい。


2回書いてみたわけですが特には深い意味はありません。


そんなわけで通常、プロフェッショナルな方々はモニター用ヘッドホンというリスニング用とはまた趣向の違うヤツを使っているというのは、うすうす存じてはいたのですけれども、面倒臭いのでガン無視しておったわけですが、ちょっと体験してみようと思って購入することにしました。


これでまた一歩進化出来りゃいいんですけどね。


ほんじゃ。


チャオ。

本日は歌録りに入るため、色々エフェクトとかを試してみました。


とは言っても今回のレコーダーはエフェクト関連は基本的なものしかないんですけどね。


ヴォーカル録る時は歪みとかも無いくらい。


ま、結局シンプルにやったほうがいいとは思うんですが。


機械で誤魔化しても仕様が無いですからね。


そんなわけで「アネモネ」から録り始めたのだけれども、存外、スムーズに進むのかもしれんと感じました。


試聴するヘッドフォンとかスピーカーとかで全然聴こえ方が違うので色々試して判断しようと思います。


そんな感じ。


チャオ。

昨夜はスタ。


ま、いつも通りの練習。


クリックに合わせてツイン・ペダル・マスターへの道。


そんな中、アカシア・カズフィーがマーシャルのヘッドに触り、「これ熱過ぎるんじゃないの?」とおっしゃいました。


実はこの間の練習の時にマーシャルの電源が落ちたのね。


自分が「この間、電源落ちた時も熱かったんですよね。また落ちますかね。」などと言っておると、アカシア氏が「これは負荷がかかっているのだね。」とか、「シールドに互換性がないんじゃないかな。」などと、自分の持っているリズム・マシンがおかしくなった時にさえ、全くリズム・マシンを所有したことのないわたくしに丸投げになさる分際で、知ったかぶりをおかましになられ始めたので、自分は面白くなり、「こういった電気関係はお詳しいのですか?」と尋ねると、「いや、まったく。」とお答えになられ、しかし、また「これは負荷がかかっているのだね。」と言い始めたので、また「こういったことにお詳しいのですか?」と返す、「いえ、まったく。」と答える、という無意味なやりとりをひとしきり心行くまで繰り返したのち、また練習に戻ったのでした。


それから数分が経過し、アカシア閣下が席を外した際、自分が一人でギターを弾いたりしていたら、また電源が落ちましたよ。


「おいおい、またかい。」と思い、スタッフに言ってヘッドを交換してもらい、アカシア氏が帰還したので練習再開。


しばらくして、気になったのでヘッドに触ってみると、また熱い。


また、電源落ちたり、下手したら、あじゃぱーになるやもしれん。


俺 「何ですかね、ヴォリューム上げ過ぎなんですかね?」


ア 「今、いくつくらいで弾いてんの?」


俺 「大体5か6ってとこですかね。」


ア 「前は7とか8で弾いてたじゃん、そんなわけないでしょ。」


そんなわけでまたスタッフを呼んで話を訊くとマーシャルの2000というモデルは作りがあまり良くなくてこういった不都合が故障でなくても起こるのだという話でした。


ま、そんだけの話なんですけどね。


チャオ。


昨夜の宣言通り、わたくしは本日、昼過ぎまで爆睡しました。


有言実行。


そんでこのあとはスタ。


とりとめのない休日。


チャオ。