ハロー。
わたくしのウインター・ヴァカンスも本日で終了する。
明日からまた労働の日々である。
まぁ、2日くらい出て、またすぐ1日休みだけど。
職務自体はゆるやかになって行くので色々片付けて行きたいですね。
そんなアルバム「サッドソングス」が通販中です。
チャオ。
ハロー。
わたくしのウインター・ヴァカンスも本日で終了する。
明日からまた労働の日々である。
まぁ、2日くらい出て、またすぐ1日休みだけど。
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チャオ。
まぁ、アレですよ。
ふと、気付けば明日で休暇が終了するわけで、実質6日も休みがあっ たにも関わらず、体感的には3日くらいしか休んでいない感じであって、アレですよ。
胸が引き裂けるような想いになるよねー。
などと、毎年同じことをほざいておるのだね、わたくしは。
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チャオ。
喪中ですので新年のご挨拶は出来ませぬが、無事に新しい年の始まりですね。
本年度の目標としては一切、大掃除をしなかったせいで自室が新年早々カオスの状態なので、それを少し片付けよう、という感じですかね。
あとはストックしてる曲を形にする、とか。
そんな感じですね。
そして、アルバム「サッドソングス」が通販中です。
チャオ。
いよいよ、大晦日ですか。
正月休みもいつの間にか半分が終了してるワケですね。
本年度は長らく製作に打ち込んでいたアルバムが完成したりと、区切りと展開のあった年でした。
来年も目標を立てて頑張りたいと思います。
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チャオ。
オイッス―。
今年もあとわずかですね。
本日はアルバム「サッドソングス」の3曲目、「反攻の序曲」のライナーノーツを書きます。
メロディックなロカビリーというテーマで製作した曲です。
ちょっとスミスっぽい感じを意識しましたね。
イントロのバッキング・ギターは左右ともにグレッチでそれぞれアクセントの位置を変えて弾いて、またもや左右に音が飛ぶように録っています。
Aメロパートでは左が低音、右が高音を弾いてオブリではハモらせています。
ベースは指弾きです。
こういう曲調では、やはり指で弾いた方がしっかりとハネたノリが出ると思うのでね。
ハネたノリと言えば、アマチュアのドラムスの人は演ったことがない、もしくは出来ないというパターンが案外、多かったりするのですが、アカシア氏は初めから出来る、もしくは出来なければ出来るように練習する、というタイプだったので助かりました。
そういったノリも踏まえて芯の強いスネアやらフィルやらで良いドラムスを聴かせてくれます。
「終わりなき夜の立像」と共にライヴでは定番の曲でした。
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チャオ。
ハイヤー。
待望の連休初日でげす。
本日はまた自分で自分の作品のライナーノーツを書くという例の企画をやろうと思います。
アルバム「サッドソングス」2曲目の「終わりなき夜の立像」です。
ブランキーやDEEPが演っていたようなテンポの速いサイコビリー調の曲をメロディックかつ、文学的に演る、というテーマで製作したのが、この曲です。
前のバンドでもサンセッツでも演奏した曲ですね。
こういう速いヤツは序盤でセットリストに入れたくなるので、けっこう、いつも演ってました。
これはバッキングの左にグレッチ、右にハイポジションで弾いたテレキャス、各曲間やサビに入るリードパートははそれぞれストラトやグレッチ等を使い分けてこれまた左右に振って録っています。
ギターのトラック数が多い上にそれぞれ右やら左やらに振るので混乱しそうな構成です。
ですので、スピーディーに終わる3分弱くらいの曲なのですが、せわしなく音が左右に飛びます。
基本、ロカビリー/サイコビリー系の曲調ですが、サビなどではメロディックなリードが入ったりします。
おそらく一般の概念から言えば、音の詰め込み過ぎなのでしょうが、そこを強引に行くのがサンセッット・ラプソディーの真骨頂なのでしょう。
というか、パンクだなんだと言っておきながら安易で無難な形にまとめてしまうのはどうかと思うのでね。
やはり、他人の評価やら何やらに流されないで自分の信じたことをやる、というのが自分の個人的な「パンク」というカルチャー、姿勢の解釈なので。
さて、ここ一週間ほど、やれ、もう少しで休みだ何だと無内容かつ、雑な記事を投稿して居ったわけですが、ちょっぴり内容が濃くなりましたかね。
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ぢゃ、この辺で。
チャオ。
今日が本当のクリスマスのはずですよね?
なのに、なんなんでしょうね、この平日オ―ラは。
何故、イヴの方が重く見られておるのか。
知るか。
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チャオ。