はい。
第二話での問題の解答を発表します。
ドゥパラトゥパストゥラ ドゥパラトゥパストゥラ ドゥパラトゥパストゥラ めるけそ、ジャン!!(← ドラムロール)
答えはEの「お言葉に甘える」でした!!
自分のほうが明らかに上手いのが分っていたのに、まんまとお言葉に甘えて持てるテクニックをあますところなく、みんなにアピールしたアカシア少年。
はい、オスカー・ワイルド(仮名)の立場皆無。
メンバーにチヤホヤされるアカシア少年。
ドグシャァ!!!!
そして、休憩時間が終わり、ふと、気付くとオスカー・ワイルド(仮名)の姿が消えていました。
彼、いつのまにか黙って帰宅してしまわれたそうですよ。
しかも、その結果バンドの新ドラマーにアカシア少年が就任するという超展開が。
意味わからん。
そして、場面は2010年のスタジオに戻る。
俺 「げらげらげらげら、馬鹿じゃないの?」
ア 「超気まずかったよ、げらげらげらげら。」
なんじゃぁ、そりゃぁ。
空気読もうぜ。
けれどもそれがサンセット ラプソディーの真骨頂。
おあとがよろしいようで。
チャオ。