アカシア少年の奇妙な冒険 第三話 | ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

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ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

はい。


第二話での問題の解答を発表します。



ドゥパラトゥパストゥラ  ドゥパラトゥパストゥラ ドゥパラトゥパストゥラ めるけそ、ジャン!!(← ドラムロール)


答えはEの「お言葉に甘える」でした!!


自分のほうが明らかに上手いのが分っていたのに、まんまとお言葉に甘えて持てるテクニックをあますところなく、みんなにアピールしたアカシア少年。


はい、オスカー・ワイルド(仮名)の立場皆無。


メンバーにチヤホヤされるアカシア少年。


ドグシャァ!!!!


そして、休憩時間が終わり、ふと、気付くとオスカー・ワイルド(仮名)の姿が消えていました。


彼、いつのまにか黙って帰宅してしまわれたそうですよ。


しかも、その結果バンドの新ドラマーにアカシア少年が就任するという超展開が。


意味わからん。



そして、場面は2010年のスタジオに戻る。



俺 「げらげらげらげら、馬鹿じゃないの?」


ア 「超気まずかったよ、げらげらげらげら。」



なんじゃぁ、そりゃぁ。


空気読もうぜ。


けれどもそれがサンセット ラプソディーの真骨頂。


おあとがよろしいようで。


チャオ。