若いお姉さんと結婚したい男へ | 58才の希望と野望

58才の希望と野望

地方出身東京在住 
賃貸暮らし(50歳彼が家を準備!)
独身彼なし(49歳でできた!)
夢:本をだすこと
家族が 彼がほしい(彼はできた、51歳で入籍しました)
仕事がほしい(49歳で正社員になった!53歳首)
英語が話せるようになりたい!
人生あきらめません!

今日の記事は50歳になり、男に相手にされなくなった女の怨み節と読んでください。


私が46歳のときオー✖︎ットで婚活した。
最初に紹介してもらったのが60歳の男性で、次が50歳代の会計士だった。年齢上は5歳上までとお願いしてたのに。

さすが46歳で子供は無理なので、たんに若い女性希望なのかと思う。

本当に男は若い女性が好きです。

なんで若い方がいいかの答えで返ってくるのが、産めるかどうか。
若い、すぐ産めるもんではない。
まあ、男の若いは、いくつでも二十代なんだと思う。

30歳ごろ、私の周りの女友達は、三人目を妊活中や、一人目妊活中が多く、
1人もので明らかに自分より不幸な(嫁すらいけてない)私に、よく子供ができないのグチ電話が複数かかってきた。
「婚活なんて妊活(当時はまだこう言ってはない)にくらべれば楽よ!」

できればみんなそりゃ最高!の幸福なのだが、次は、子育てがどんなに大変かの、幸せとグチのまざったお子様成長報告電話がかかってきた。

「その話、旦那にぶつけろ!」と思いながらも、聞いてあげる私であった。

若いお姉ちゃんと結婚したい男(想定40代後半以降)に、絶対必要なものがある。
億の貯金と、大手での長い勤続期間。
上記があるなら、狙った若い女には、さりげなくアピールすること。ギラギラせず。
何かの折さらっと。
「僕になんかあっても、君を働かせたりしない、億貯金もあるし、会社から退職金もある、あと保険もね。」
保険金狙いで殺されそうにない、まともなお嬢さんかどうか見極めて、でないと、お金だけでなく命までなくすよ。

女も産めるうちは子供が欲しい、妊活悩み相談を聞いたからわかる。
妊活は精神的にも、金銭的にも本当に大変!
20代は自然にできるだろうけど、20代で40以降男を選ぶってまずないって、奇跡で30代の女性が選ぶかな、その場合は職場など自然の出会いで、データマッチでは女性から40代後半以降の男に声がけなんてまあない。
結婚相談所に少し多めに払うと10歳年下女性にあわせていただける。
もちろん会わせる相手の女性がいる。
オー✖︎ットは私をそんな男性にマッチしてくれた。30万返せ!

若いとホルモンの上下もあるし、年上の旦那を選んだのは頼りがいがある、つまりは甘えられる、イコール、ギャンギャン旦那に当たり放題の特典あり。
若いお姉さん狙いの男性(想定40代後半以降)に告ぐ、上記を覚悟で腹をくくって頑張って。