正解というわけでなく、あくまでも、一考察です。
やめておいたほうがいいのが、
女子友にぐちること。相手は楽しみあおり、彼の悪いところばかり増長します。
恨みがますだけ。
もちろん恨みをまして、次へのジャンプ台にするのもありでしょうが、
彼とすごした自分の時間がかわいそうです。
そんな傷のなめあいのような友情関係なんて、くそです。
友は、彼とうまくいっている人にしましょう。
いい男だったと、嘘でも思いましょう。
次へのステップのため、分析は必要ですが、
軽く、悪かった点を自己分析したら、さっと忘れましょう。
全部自分のせいにしないこと。
彼のせいばかりにもしないこと。
お互いさま。とつぶやきましょう。
いやな思い出、彼のいやなところは、早く記憶から消すこと。
よく別れた彼にメールをしないといいますが、
私の考えですが、数回ぐらいはいいのではないかと思うのです。
その場合、彼へのメールにこんな感じで付け加えましょう。
”友達に話して、二人の思い出を、笑ったり怒ったりしたくない、二人の思い出は二人だけにしたい”とかなんとか。
”まだ気持ちの整理ができません数回だけ、メールを送らせてください、読まずにすてて、最後のわがままです。お願い”とか。
甘えましょう。最後の最後に。
その場合、送る内容は、なるべく、苦しくとも無理でも、
彼のよかったところ楽しかったことを書きつらねましょう。
奨励します。
その間にそっと一二カ所、
”くそ!!どあほ!!”と思うことをまぜましょう。
褒められて気持ちが悪い人はいないはず。
彼が、悪かったなぁとか、楽しかったなぁとしだいに思い読み進めれば、
ドアホの箇所に、「俺もわるかったなぁ」と、ミリでも思うかも。
相手が遊び目的なら、相手はメールを簡単にスルーするはず。
数通なら、私の考えてですが、送っても大丈夫なのではと私的には思います。
ボトルに手紙をつめて海にながしてもどこにつくかわからないし。
自分の日記に書くことは、気持ちの整理になりますが、
復縁の可能性はゼロ。
ため込むだけ。
だったら、彼におくちゃいましょう。
引き寄せの法則ではないですが、感謝をこめて。
不思議と感謝をこめて、いいことを探しているうち、
いい人だったと思えてきます。
もちろん、別れた後悔もつのるという副作用もあるわけですが。
怒りで切るより、恋の治癒にいいと思うのです。
もし、少しでもラブラブな時間があったなら、うまくいけば、彼の心に、
あなたは小さな小さなとげになり、残る可能性もあり。
残せるものは残しておきましょう。
三年熟成して、返ってくるかも。
男は、女の記憶を、別保存といいますし。
本棚みたいな感じ。
あぁこの本はやさしかったなって、手にとってくれるかもしれません。
その時、用無しなら、ばっさりお断りメールもしくはスルーすればいいのです。
ステップアップした自分を寿ぎながら。
ともかくよくないのは、友達と元彼の悪口を魚に飲むこと食べること、
いやじゃないですか。デブになるし、つきあった男は最低男になるし。
自分の美しいときとbodyをささげた男が悪人だなんて。
恨むより、スイートなメモリーにしましょう。
女は上書き。
甘いメモリーも忘れられ、かすかなスイーートが心地よく残るのがベスト。
”くその男ばかり、自分って男運が悪いんだ!”
と思うより。
”だめだったけど、いい男だった”という潜在意識で、次の男にあえば、
”彼もきっといい男”と、潜在意識が思ってくれる。
経験で男を見る目もつけば、気づけば本当にいい男とゴールインの可能性も大いにありです。
別れてすぐは、恨みをぐっとたえ、
彼に愛と感謝と思い出を二通ほど送る。
暗くならないように、可愛くぐずってる感じで‥。
落ち着いてきたころ、
まだ男がいなければ、一通、
少なくとも一か月先、連休など旅のあとなどに、
顧客に送るメールのような他人の顔で、ふっと彼を旅先で思い出したように、
近況を、”短く”、”軽く”送る。
それで終わりにしましょう。
あとは、やっぱり、自分磨きです。
脱皮とおもいましょう。
あかすりです。
ミランダカーの彼女の本に、別れたあとの過ごし方が短く書いてあります。
ミランダカーにもお別れがあるのです。
なぜあなたがないといえますか。
彼のことを私も、とくに仕事中、面倒なことをしているときに思い出します。
そんなときは、”さあ、仕事仕事”です。
男であなたを見失ってはいけません。
だれを愛したいか、それは彼であって、私ではないはず。
彼を愛し、自分を愛してもらいたいなら、
自分をうしなってはいけません。
一考察でした。
落ち着いてきたころ、
まだ男がいなければ、一通、
少なくとも一か月先、連休など旅のあとなどに、
顧客に送るメールのような他人の顔で、ふっと彼を旅先で思い出したように、
近況を、”短く”、”軽く”送る。
それで終わりにしましょう。
あとは、やっぱり、自分磨きです。
脱皮とおもいましょう。
あかすりです。
ミランダカーの彼女の本に、別れたあとの過ごし方が短く書いてあります。
ミランダカーにもお別れがあるのです。
なぜあなたがないといえますか。
彼のことを私も、とくに仕事中、面倒なことをしているときに思い出します。
そんなときは、”さあ、仕事仕事”です。
男であなたを見失ってはいけません。
だれを愛したいか、それは彼であって、私ではないはず。
彼を愛し、自分を愛してもらいたいなら、
自分をうしなってはいけません。
一考察でした。