面接官の一人の女性が大変素敵でした。
なんとゆうか、落ち着きがあり、
人を見下す感じも、こびる雰囲気もなく、
ゆったりと、でもしっかり、ニコリと笑う表情は、私を嬉しくさせてくれます。
この人に認められた!
と思わせられる女性でした。
(説明が難しい。)
48年生きてきて、こういう女性にあったのは2人目でしょうか。
過剰に人を肯定したり、
過剰に謙遜したり、
でも実は、
腹の底では人を受け入れられない。
見栄っ張りな私。
48年生きてきて、本当に上手く回らない人生に、ますます人の顔色をうかがい、心の底ではふんと言っている私なのです。
そうこうしていたら、
面接の結果がきました、
ダメだそうで。
ショボ~ン
雇用保険をもらいながら、また頑張ります。
まあ、久しぶりに、あぁこんな風になりたかったんだなと思える女性に会えただけでも、今日は良かったなと思います。